という疑問と、どうしてただの風邪ていどの感染力なのに無理やり恐ろしく危険な新型インフルエンザだと言って大騒ぎさせようとしているメディア産業、蔑称増すごみなのか?
この意味をほとんど知らない庶民体臭はスーパーの入り口に置いといてある消毒剤で手を・・・・
いやあ~~~ニッポン国民ってのはほんと
マッショウジキというか、善男善女というのか、素直というか、素直が一番などと言われる国だからねえ。
その点、どうしてもアマノジャク男の異名を持つおいらとしては、バッカジャナイノ~と心の中でさけんでいたわけだ。
しかし、変陣中の変人と言われる立場上、もう何を言っても「あんたオカシイ!」と決め付けられるのがオチなので、こんなネット上でチマチマと愚痴を書いているだけのことだった。
しかし、負け犬の遠吠えも時には犬の共感共鳴現象が起こるようで。
街中で一匹の犬が遠吠えすると、あちこちからまた犬たちがその遠吠えに参加して犬の遠吠えが町中に響き渡る・・・なんて現象がおこるものだ。
ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
バクスター社、2年前に、今回のインフルのウィルス型・ワクチン型 の特許を登録
http://www.asyura2.com/09/buta02/msg/327.html
<siname>投稿者 ひとりのちいさな手 日時 2009 年 9 月 15 日
</siname>
以下が2007年8月28日に特許登録された 今回の新型インフルに対するバクスター社のワクチンの特許書類です。
http://wireofinformation.wordpress.com/baxter-vaccine-patent-2-yrs-prior-to-outbreak/
この情報はいくらかのアメリカのニュースソースが伝えています。
なぜ、巷でインフルが発生する前に、その特許がとれるのでしょうか?誰もが抱く疑問です。
リスナーからのこの質問に答えて、Dr.ディーグルが最近のラジオ番組で説明したところによると、博士も参加した90年代の、コロラド地下基地のスーパー・コンピュータを使った生物兵器のシュミレーションでは、可能なかぎりのウィルスの変異を追っていけます。
(中略)
ちなみに、日本の厚生省に認可申請を出しているノバルティス社も、4月のメキシコでの感染死亡のニュースと同時に、自社の最新のワクチンを発表し、株価は1日で急上昇しています。
このあたりのカルテルは、WHOと連携して、WHOに加盟する世界約180カ国に、レベル6パンデミックになった場合(というか、実際の事態に関係なく、勝手にWHOが宣言した場合)、加盟国にワクチン接種を義務付ける権限を持っているというところが危険です。
このカルテルを、自国オーストリアと、米国FBIに対して 調査をしてくれるよう、犯罪事件として訴えを起こしたウィーンの医学ジャーナリストがいます。
(中略)
、
訴訟を起こして以来、全世界で草の根運動滴に、ワクチン強制接種反対運動が起きています。
その6月以降、カルテル側は、隠ぺい工作や逆情報操作を使い、実際の人物でない映像が流されたり、歪曲した情報が多数流されてきました。
(中略)
ジェーン・バーガーマイスター
『バクスター社、WHO、CDC、WHOに資金をだしているグループ を 提訴』
http://www.youtube.com/watch?v=PelTWCUmTsU
大事な点は、今はやっているウィルスは、パンデミック6ではない。
だから、ワクチン接種を強制接種にもっていこうとしているWHOと欧米各国、及び中国の政府の動きは危険である。
強制収容所や軍隊導入も法制定されている点は、異常ともいえる。
ワクチンを受けたくない人の権利を守ろう、という点です。
ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー
WHOが世界医薬産業体機関(機構)と翻訳してもいいような(酷笑)
すでにWHOは大本営的な役割をもって世界各国の厚生省、保健省を動かしているようです。
もちろん、そこに努めているひとの大半はそんな事はつゆ知らずにいる状態でしょう。
それぞれ上からの指示に従い、お役所としての仕事を忠実に行う。
それゆえに、上の指示が間違っているとピラミッド構造のシステムによってその影響下にある国民の大半が被害者になる可能性が大きくなります。
ビッグファーマ(米国)とか、イギリス精神剤の製薬企業が政府やマスメディア、学会などあらゆる所に資金を出して操作しているという事は過去記事に紹介しましたが、そのなかにWHOでさえその対象になっているという衝撃的な記載があったと思い出します。
その本2冊読むだけでも世界の製薬産業体がどれだけ各国の医療行政を統制できる力を持っているかが分かりますが、それはやはり「学問」という世界をまず思想統一することから始まり、その土台をもって後は資金で操作するようです。
対象者はそんな多数必要なく、どんな社会でもピラミッド構造になっているのでその分野の頂点に在る者、少数でこと足りるわけです。
後は巨大なマスメディアを資金で上層部を動かせる(そういう協力者を据えられる)ので、国民多数派はすっかり思うように洗脳できます。
このミニチュア版が日本の戦時体制であったし、今の北朝鮮体制です。
しかし、世界的にこれが行われるとしたら・・・・
中に居る者は比較のしようもなく、与えられた大本営発表だけがホンモノであり、真実だと思わされます。
戦時であれば勝ち戦だけ流して、負け戦は伏せておきます。
その大事な役目がマスメディア産業(もちろん営利ですから、読者よりもスポンサーや権力側に重きを置きます)。
こういう構図が世界の医療保険の実体であるとしたら、
WHOを頂点にしてWHOでうまく教育された各国の厚生担当の役人とそれに繋がる学者、医師会のトップ、ジャーナリストの統括者・・・
後はその下にピラミッド構造でスムーズに繋がっていきますから、国民が「気がつかない」かぎり世界はうまく機能して行くわけでしょう。
その源が「真実」だったらそれは良い機構です。 が、「非真実」が元だったとしたら、怖い体制です。
WHOがパンでミルクじゃない、パンデミックを起こすようにフェーズ6という(現状から冷静に見ると可笑しいはずなのだが)仕掛けを発動したのはなぜか?
どうやら見え見えになってきたようです。
世界中にワクチン接種を強制的に打たせること。
なぜか?
製薬企業が儲かるから。
はい、それで終わり。
いやいや
そんな単純な事ばかりではないようですよ。
それはなぜか?
それはワクチンの真実を知ることで判明します。
ワクチンの真実?
それをここで何度も何度も紹介していることですよ。
あなた読んでないでしょ! (酷笑)