あらゆるところに勘違いや誤りがあった
現代医学の基礎となるようなものが次第に明らかに・・
根本は自然界と実験室界は異なるということだろう。
その不自然界の出来事を自然界(人体も同様自然界)に当て嵌めてみたところで
正解は得られない。
むしろ、その勘違いが実際の医療現場には害となることもある
としたら、これは専門家は絶対に見逃してはならない情報なのである。
「コッホの三原則」は破綻していた!?
感染症対策の根本的かんちがいを
思わせる
コッホの三原則の疑問は
すでに
自然生物学で暴かれていた
これはほとんどの学者さんの知らないだろうが・・
ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
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「コッホの三原則」は破綻していた!?
テキスト↓
感染学の大御所も勘違いか。ゴッホの三原則を基礎にした現代医学の感染対策の危うさ度100パーセント?
2009年09月18日 |
↑テキスト
ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー
再掲になりますが
どうしてもこのコッホの三原則が土台になっている感染症部門
ジェンナーに始まりパスツール、そしてコッホ
これは中学生ならだれでも知っているか?
でも、大人になるとすっかり忘れているかも知れない?
専門家の学者さんたちはこの人たちの偉大なる業績を基礎として
感染学を研究しているようだが・・・
どうもどしろうとがと思うでしょうが、
これはお医者さんが書いた記事なので重要なのである。