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投稿者 寅蔵 日時 2004 年 5 月 15 日 12:23:35:8X/teMCB5Xc.E
投稿6
医療殺戮より
本書は収集した資料を陰謀論として解説していますが、もう少し大局的にみて欲
しいものです。それはすべての人たちが「行なっている事が善意の動機から」だ
とした場合です。その「善意の行為」が「結果悪となる」場合、それは未だ人類
がほんとうの医学を掴んでいなかったことになります。その責任は現役医師たち
や薬品製造会社のみにあるのでなく、すべての人たちの共同作業で今の医学が出
来上がったという、一人一人の「自己責任」となるようです。
また、その方が早く真実を理解できるようです。要は今までの医学の誤りがどこ
にあるのかを知る資料として活用して欲しい本です。
「需要が無ければ供給側は廃業する」だけのことです。「お得意様」の貴方の
「選択」でしかないわけです。
ーーーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーーー
第四章 死の予防接種
●「現代医学教会」 の四つの聖水……その一・予防接種
ロバート・S・メンデルスン博士は医療独占体別に対して反対し、忌憚のない
発言をしてきた数少ない医師の一人だが、現代医学を「教会」と呼んで嫌悪感を
露骨に表わした。彼はこの教会には四つの「聖水」があるとしたが、その第一番
目が予防接種であった[本書七四ページ参照]。
博士は予防接種について 「安全性に疑問がある」といって反対したが、他の
医者たちの中には安全性について疑いをはさむ者はいなかった。
注目すべきことは、危険性への警告や反対意見をすべて無視しながら、これ
ら四つの聖水をすべての米国民に義務化するために一九世紀の全期間にわたって
奮闘したのが、@@@財閥であったという事実である。
四つの聖水は、ヨハネの黙示録にでてくる「馬に乗った四人の御使い」 に例
えるのがよいかもしれない。なぜならいずれもその通った跡に死と破壊をもたら
すからである。
その中でも影響が長期間におよぶという点でもっとも有害なのは、この免疫予
防接種であろう。現代のホリスティック (総合的)医学の専門家たちは、「本
来からだには、病気に対抗するための自然な免疫防衛機能が備わっている」とい
う事実を発見したが、予防接種はこの事実にまったく逆行する行為である。
「現代医学教会」は、病気に感染する危険は「聖なるワクチン」によってのみ
免れることができると主張する。そして、生体に病原体という異物を注入すると
「医学の奇跡」がもたらされ、一生渡その病原体に対する免疫が与えられ、それ
ゆえ「免疫化」なのだという。
医者が医学界で最高の異端者になりたかったら、この四つの聖水のどれかに対
して、あからさまな疑問を表明すればよい。
この中でも、現代医学の治療法としてもっとも深く根付いているのは、間違い
なく、多くの予防接種プログラムである。またこれは、医療独占体制にとって一
番安定した利益を得られる方法でもある。
しかしヴァージニア州ノーフォークの医師ヘンリー・R・バイピー博士は、次
のように述べた。
因になっている。
以下は阿修羅掲示板に。