霊界の浮遊霊や未成仏霊の行方は? | akyoonの異端の医学と不思議な情報

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医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

先の今日消えたブログのキャッシュから、とても興味深い内容が多かったので、そのうちのひとつを転載します。

ただし、確認のしようもありませんので、話しとしてですね。

確認できるのは霊能に秀でているひとか、ご自身が肉体を脱いでからになりますけど。

人の念はエネルギーとなって地上に残っている
と聞いた事がありますから、霊体が無くてもその念のエネルギーがある所はいわゆる霊障と言われる様な現象があるかも知れません。

とにかく霊的な感覚はさっぱり無いので、セルフサービスで。
いつもそうですが(笑い)



ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

2010年02月08日
暗がりに潜む「念」に注意 その3 「浮遊霊、未浄化霊、自縛霊たちの行方」

前回の、このテーマのお題について、
「浮遊霊」、「未浄化霊」、「自縛霊」
などといった存在たちは、いまだに、
地球物質界に彷徨っているのかどうか
といった点について、このブログ読者の
おひとりから、お問い合わせがありました。

というのは、お寺参りをしても、お墓参りをしていても、
霊の姿が、何処にも見当たらないからということです。

実は、ここ1-2週間の間においても、
観えない世界の状況が刻々と様変わりしています。

これは、地球物質界の時間軸が、さらに、
加速を増していることの証しであるのかどうかは、
ご想像にお任せしたいと想います。

結論から申し上げますと、
「浮遊霊」、「未浄化霊」、「自縛霊」、
人によっては、「地縛霊」など、色々と、
言い方や分類などお有りかと想われますが、
これらの霊体、幽体はすべて、
西暦2010年2月1日午前0時0分までに、
地球物質界から消えてしまいました。

行く先はすべて、一旦、地球上の幽現界のほうに、
天上界によって、移行させられています。

地球上の幽現界といったときに、
現時点(西暦2010年 2月)において、
2つの区域が存在しています。

物質次元領域の最上層である4.9次元領域、
霊的次元領域の5.0次元領域の2つの区域です。

4.9次元領域と5.0次元領域は、
物質界と重なっていますので、
物質界の状態がそのまま投影されていて、
そこに、霊体と幽体が共存しています。

これらの領域では、霊体と幽体のほうの、
比重が高い、密度が濃いという状態にあり、
「霊体」が主体となっている世界です。

幽体は、ここで、透明人間のようにして、あるいは、
映画『プレデター』に出て来る半透明状の
生命体のようにして存在しています。

私が、このお題でお伝えしているような、
症状の重い部類のほうの「浮遊霊」、「未浄化霊」、
「自縛霊」といった存在たちが、主に、
4.9次元領域のほうに移行させられています。

5.0 次元領域は、地球物質界と
内部世界「アガルタ」との間にある
待機領域となっています。

こちらは、以前までの“魂の待機領域”としての区域、
と云えるような場所であり、ここで、霊体(エーテル体)
の治療をしながら、魂の休息を経て、故郷の星に帰るか、
「弥勒の世」の世界のほうへ入ってゆくか、
というようなことを、各々のスピリチュアル・ガイドから、
指導を受けるのでしょう。

この時期、3次元領域へ移行される魂は、
火星、あるいは、木星へ、直接に移行しているようです。


ということで、地球地表上、どの地域を見回してみても、
「浮遊霊」、「未浄化霊」、「自縛霊」といった存在たちは見当たらず、
すべて、幽現界へと移行していますというお話ですが、
ただ、かつての「心霊スポット」のような場所において、
「念」は残ったままですから、これらの場所が、
完全にキレイに祓われるまでは、
相変わらずのように、注意が必要です。

また、このような情報は、
様々な方がお伝えしているはずですが、
日付や時間軸が異なるということで、
どれが正しいのか混乱するかもしれない
という意見もあります。

これは、人の“意識と周波数”が異なることによって、
観方が変化してゆきます。

人によって、自分自身で観じている「真実が違う」
といったときに、それは、“意識と周波数”が
異なるから起きます。

4次元領域の周波数帯の目で観ているのか、
5次元領域の周波数帯の目で観ているのか、
6次元領域の周波数帯の目で観ているのか…、
それぞれの観方で、自分自身が受け取る
真実の情報が変化します。

それは、自分自身の
スピリチュアル・ガイドについても云えます。

スピリチュアル・ガイドの“意識と周波数”が、
6次元領域の周波数帯に存在しているのであれば、
その周波数帯までの、ものの観方しか出来ない、
ということになります。

ただ、スピリチュアル・ガイドの場合は、
そのまた、上の存在から聴いたり、観たりするということが、
もっと、円滑にいくわけですが、それは、
その存在が、しっかりと、光のネットワーク上において、
上と繋がる意思をもって、上と相互の結びつきを
保持しているかどうかが問われます。

ですから、日付や時間軸が異なっているかどうか
というよりも、根底で、お伝えしている内容が
一致しているかどうか、というところに、
ポイント、焦点を置く必要があるでしょう。

その次は、どちら側から観ているか、という点です。

例えば、今となっては、アセンションについて
お伝えしている方は、随分と増えて来ています。

確かに、根底で言っていることは、同じでしょう。

それが、ポジティヴ(光)側から伝えているのか、
ネガティヴ(闇)側から伝えているのかの違い、
ということです。

もちろん、どちらが、善いか悪いかではありませんよね?

ただ単に、ああ、これは、
ポジティヴ(光)側から伝えているのか、
この人は、ネガティヴ(闇)側から伝えているのね、
というふうに、それぞれの観方が多角的に分かれば、
それでよろしいのではないでしょうか。

その観方が分かった後では、
最善の方法を選択してみては如何でしょうか、
ということです。

これは、他人任せではダメです、
自分自身で突き詰めていかなければ、
自分自身で経験、体験してみなければ、
本当の理解は得られないです。

いま・この時期は、誰にとっても、
自分自身の人生生活において、
最良の実践訓練の時期です。

私たちは、一緒に、学んでゆきましょう。



“変化のときは 来ては去っていった
あなたの怖れを観て あなたの神になる”

“それは あなたの決断”

“誰も あなたを 落ちぶらせるための道へ 導く計画などしていない
ここで 私たちすべての前に立ち尽くし それは終わったと言おう
それは 終わったのだと”

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー