解説『この時代!』迷走する人類への希望のメッセージ・・
をくり返して読み始めています。
「こうして世界は騙された」などとひと言で言うには壮大なドラマ過ぎる程です。
ホントに分かった時、口をあんぐり開けて ふ~~~~ とでも いうしかないか。
この中で健康問題の項が嬉しい。
だいたい宇宙論とか精神世界のなかで
この医学問題について、ほとんど詳しく批判論は見つけられかったからなあ。
精神論もよいけど、足を地についての肉体の問題に一番関与しているのは、なんと言っても医学でしょ。
その医学が一番わしらの身体に直接関与しくるのは、薬でしょ。
その薬によって人類は まるで 猿を騙す がごとく、うまうまと騙してくれたもんじゃ。
もっとも そういう状況を人類は選んでいたのだろうけど。
ま、選択の結果、ここまでひどい状態になったということかな。
それでもまだまだ、騙しのテクニックは有効じゃのう。(いつのまにか爺に・)
はは、騙される奴が悪いんだ!!
と言ってしまえばそれで終わりじゃけんのう~~~
どうも人間は本当の事を 胡散臭い と思い、
偽の事を おお!真実だ! などと 錯覚する 事の方が多いらしい。
大体嘘のやつほど、立派に着飾って派手にして、かつ、「押しつける」からのう~
胡散臭いと言われる中で本物もあるのに、大体は見かけで判断するから、風采の上がらぬものを 捨ててしまうんだな。
人でもそうだけど、着飾れば着飾るほど、中身が薄くなってきているのに、そこに気づかない自分がわからんちんばかり。
おっと、そんな事はどうでもよいわい。
第3回 健康についての真実
読んで、それでも輪下欄珍は 壁に突き当たるまで やってちょうだい
何をやるって?
思う存分、お薬という毒を喰らってみろ!ってわけ。
わしゃ、しらんよ 後のことは・・・