大阪から1泊2日の南淡路の旅。 温泉で癒された後の宿の夕食は、淡路の海の幸、天然桜鯛や、ふぐの唐揚げなど海鮮ビュッフェでいただきました。
夕食後、宿泊者対象で、「天体観測イベント」に参加しました。 淡路島で唯一天文台を備えた宿の星空案内人(星のソムリエ)が、屋上の天文台にある,口径400mmの大型反射望遠鏡で一番わかりやすい、「土星」を見せてくれました。 神秘の土星の環でした。
この夜は、土星と木星を見る予定でしたが、みんなで土星を見ているうちに、木星に雲がかかってしまい、木星は見ることが出来ませんでした。
2日目、朝食バイキングです。 温泉たまごが美味しかったです。
淡路島は国内屈指の特産品、「玉ねぎ」の生産地。 宿泊者にロービーで、「淡路島3年とらふぐのダシ」を使用した、「ウエルカム玉ねぎスープ」を、チェックイン時からチェックアウト時まで、いただくことが出来ました。 ホットコーヒー、アイスコーヒーも、部屋へ持ち込みOKでした。
( 11月28日~29日 )















