こんばんは。

 

 

 

今日は、僕が最近取り組んでいることを紹介しようと思います。

 

 

 

 

今月はポートレートの撮影の予定が、7件あり、とてもうれしく思うあきやまです。

 

 

 

 

 

 

 

 

写真については頑張っているといったことではないので、今回は写真については触れません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

実は僕、パソコンのキーボードをカタカタターンと入力するのがすごく好きなんです。

 

 

 

 

 

 

まずキーボードを押したときの何とも言えない心地よさ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

実は、このブログを書いている今も含めてですが、

 

 

 

 

 

 

 

パソコンの前にパンツ一丁で座っている時間がとても長いのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最近、親からとても心配されています。

 

 

 

 

 

 

 

 

”職安”という職業案内所?的なものを、LINEやメールで送ってきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

就職してほしいようです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

というわけでこの度、就活をしてみることにしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いつも思いついたら即行動してしまうのが自分の長所であり短所です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

母からいただいたメールのサイトも拝見しましたが、

 

 

 

 

 

 

そこまで魅力を感じなかったので、自分でいろいろと検索をしています。

 

 

 

 

 

 

もともと、起業する前に一度就職はしたほうがいいと、

 

 

 

 

 

 

親を含めほとんどの人生の先輩方には言われていたこともあり、

 

 

 

 

 

また、自分自身、メールの内容から、名刺の渡し方など、

 

 

 

 

 

社会人としての常識中の常識すらまったくといっていいほど知らないので

 

 

 

 

 

 

就職はしようと思っていました。

 

 

 

 

 

 

林修さんの「じゃあ、いつやるの?」ってやつですね。

 

 

 

 

 

 

もちろん、最終的には経営者になるのですが、

 

 

 

 

 

 

問題は職種です。

 

 

 

 

 

 

 

将来起業するにあたって、どうせならそれに活かせる何かがベスト。

 

 

 

 

 

 

 

まあ言わないんですけど。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

てことでスローペースに始めていくつもりです。

 

 

 

 

 

 

就活ネタは、就職先が決まった時にでもまた報告します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 





 

みなさんもご存知の通り、僕は謙虚です。

 

 

 

 

 

 

 

 

それなりに綺麗で広く、内装やインテリアにこって1LDKのマンションに1人で住み、ベンツのSLクラスに乗って自分のオフィスに通勤。社員のかわいい女の子たちと笑いながらパソコンかたかた。年収は1200万以上。私服勤務で、必要な時のみに着る、オーダーメイドのスーツ。家に帰れば好きな人がごはんを用意してくれていてそれを食べ、皿洗いのじゃんけんをして一緒にお風呂に入り寝る前にぶん殴る。

 

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 間違えた寝る




 

 

 

そんな生活をおくることができるのなら、もうあとはマンションを所持することと、大株主になること、大手企業と肩をならべる業績さえあれば十分です。

 

 

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そして「唯一、行ったことのない国に行ってくる」と死に際に言う人生にします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それぐらい謙虚な僕ですから、神様、どうか宝くじを僕に当選させてください。

 

 

 

 

 

 

 

 




というか、そもそも僕が宝くじに当たらない理由はあります。

 

 

 

 

 

 

買ったことがないからです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

話を一番初めに戻します。

 

 

 

 

 

今現在、僕はIT関係の勉強とFP、そして交渉アナリストの勉強をしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

パソコンのほうは、まあ


「Microsoftofficeのエキスパートですよ。」


「WEB制作等できますよ。」






という為のものなだけですが、

 

 

 



FPと交渉アナリスト。

 

 

 

 

 

 

このふたつの資格はとてもおもしろいです。そして何よりとても有効なんだとか。

 

 

 

 

 

 

 

 

まず、FPはファイナンシャルプランナーの略で、

 

 

 

 

お金にまつわる幅広い知識を活かし、相談者のライフプランに合わせた資産設計を行う専門家だそうです。 

 

2016 稼げる資格』参照

 

 

 

 

 

この資格を持つと、独立系と企業系に分かれるそうですが、中立な立場から顧客に助言・提案を行うんだとか。

 

 

金融・ライフプランなどの著書執筆、起業やマネープランの講座講師にもなれるらしい。

 

 

 

 

 

 

まあようするに、金融とかそういったお金のシステム等に詳しくなりますよー的な。

 

 

 

 

 

 

便利ですね。最近税金についての本も読んでいるのですが、正直なところいまいちわかりません。

 

 

 

 

 

このFP9月に資格試験があるのですが、2級を申し込もうと思っていたら、受験資格として、3級保持者のみだったんです。

 

 

 

 

なので3級から受けるはめに。去年に気づいていれば

 

 

 

 

 

 

 

次に、交渉アナリストですが、これはとても興味深くおもしろい資格です。

 

 

 

 

どちらも持っていれば即大戦力の資格ですが、こっちは営業される方からすれば、

 

 

 

 

脇から焼きそばが出るほど、手に入れたい資格なのではないでしょうか。

 

 

 

 

 

 

まあ名前の通り、交渉に特化した資格です。

 

 

 

 

交渉の際に交渉担当者と関係者との利害関係を調整し、双方にメリットがあるような合意作りを実行・指導できる能力を持つ人を認定する資格だそうです。交渉に関する知識と実践技術を習得できるそう。

 

 

 

 

交渉力はあらゆるビジネスシーンに必要な要素ですよね。

 

 

 

交渉の多様な考え方を知ることにより、営業成績が上がるのはもちろん、

 

 

 

コミュニケーション力やトラブル対応力がアップし、人間関係もスムーズになれなれちゃう代物。

 

 

 

 

 

 

 

 

このふたつの資格は就職する際にとても武器になると思うので、是非、これから就活を控えている方、転職をお考えの皆さんにおすすめしたいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まあ現時点で僕が履歴書に書ける資格なんて、普通自動車運転免許だけですけど。

 

 

 

 

 

 

 

 

その上さらに、大学を卒業していない、いわゆる高卒で遊びほうけていたやつでも

 

 

 

 

 

IT関連やWEB関連の会社に就職ができるということを立証したいですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おそらく社会を知らなすぎるので、完全に世の中を舐め臭きっていると思われても仕方ありません否定できません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とりあえず頑張ります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最後に、ブログを始めて3日が経つのですが、

 

 

 

 

 

更新毎にチェックをしてくれる人

 

 

 

 

Twitterで拡散してくれる人

 

 

 

 

ギャグ線に満ち溢れたコメントをしてくれる人

 

 

 

 

「読んだよ!」とわざわざメッセージやLINEを飛ばしてくれる人がいて、とてもうれしく思います舞い上がっております。

 

 

 

 

 

脈絡はめちゃくちゃだし支離滅裂で毎回ブレぶれのテーマのブログですが、これからも毎日投稿していこうと思いますので、かわいがってください。

 

 

 

 

 

 

最後に昨日の記事を見た乳首プラネット杉田からきたLINEがうれしかったのでのせちゃいます。

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そして昨晩の深夜3時半ごろに、誤字がないか一通りチェックしてくれた小山ありがとう

 

 

 

 

 

 

終わりです。

 

 

 

 

今日もまた、最後まで読んでいただきありがとうございます。

こんばんは。

 

 

連日でブログを更新できることに、まずほっとしています。

 

 

 

特技はモノマネと雑談のあきやまです。

 

 

 

 

 

今日はとても仲の良い友人と、

 

 

 

車で片道3時間、ドライブをしてきました。

 

 

 

 

 

行先は、最初は琵琶湖に行くつもりだったのですが、

 

 

 

 

 

急遽、変更することにしました。

 

 

 

 

 

理由は特にありません。きまぐれです。

 

 

 

 

 

 

この友人の名前は乳首プラネット杉田というのですが(半分仮名)

 

 

 

 

この乳首野郎、昨日まで体調がすぐれず

 

 

 

 

扁桃炎にかかっており、咳や鼻水等がひどく

 

 

 

 

 

本当は、今日来れるかどうかも怪しい状況だったのですが、

 

 

 

 

一晩寝たら無事に治ったとのことで、2人で行くことに。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いきなりですが、皆さんはモネの『睡蓮』という作品をご存知しょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

僕は偶然にも、先月パリにいったときに

 

 

 

 

 

 

オランジュリー美術館で本物を見てくる機会があったのですが、

 

 

 

 

 

 

まあ、絵です。クロード•モネの。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんなモネの代表作のひとつでもあり、

 

 

 

 

 

 

世界的にもとても有名な作品なのですが、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なんと日本に、そのモネの睡蓮を連想させる池があるだとか。

 

 

 

 

 

 

 

しかも岐阜に。 






僕は愛知県民なので、隣です。

 

 

 

 

 

 

 

 

てことで行ってきました。とてもきれいでした。

 

 

 


 

 

しかも、この池にはなんと、




正式な名前がついていないそうです。

 

 


なので『モネの池』と呼ばれています。

 

 

 

 

岐阜県関市にある根道神社の麓にあるので、是非いってみてください。

 




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そしてモネの池にいったあと、軽く乳首の写真を撮らせてもらってから

 

 

 

 

近くを流れる川、板取川に行くことに。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こっちは知ってる方もいると思いますが、

 

 

 

 

本当に綺麗な川なんです。

 

 

 

 

 

 

個人的にはモネの池よりもおすすめです。

 

 

 

 

 

 

 

この夏はぜひ、モネの池を見てから板取川で泳ぎ、BBQを楽しんでください。

 

 

 

 

 

 

 

板取川は大きく、とても長い川なので、

 

 

 

 

少し川に沿って車を走らせることに。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

僕は基本的に、人見知りや、いわゆるコミュ障の類ではない方なので

 

 

 

 

 

誰かと2人でいることには、何の抵抗もありません。

 

 

 

 

 

ですが、さすがに"1日中、誰でも"とはいきません。

 

 

 

ましてや、片道3時間弱なので、計6.7時間、同じ車内で2人っきりとなると話は別です。

 

 

 

 

 

 

 

 

そう考えると、乳首野郎は、ひょっとするとすごいのかもしれません。

 

 

 

 

ちなみに二の腕もすごいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんな友人と、川まで下りれそうで、綺麗な、

 

 

 

 

 

とにかくいい感じの場所を探しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そこは意外とすぐに見つかりました。

 

 

 

 

 

 

早速、車を邪魔にならないところに停め、

 

 

 

 

 

川のふもとまで下ります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

適度な大きさの薄い石を見つけ、水切りをしたり、どちらが遠くまで石を飛ばせるか勝負したり、

 

 

 

 

 

 

 

写真撮ったり、岩に座って、まだ泳ぐには早すぎる川の水に触れながらお話しをしたり。

 

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そんな時間を過ごしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

負けず嫌いで、ひたすらひとりで石を投げ続けていた杉田も満足したのか、疲れたのか。

 

 

 

 

 

 

 

日も暮れ始めていたので、帰路につくことに。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そしておっぱぶに寄ってから帰りました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日のブログの主題はこっからです。

 

 

 

 

 

日記のようになってしまってますが、この前置きも必要だと思い書きました。

 

 

 

 まあぶっちゃけ半分以上は日記ですすいません✌️

 

 

 

 

 






てことでこっからは、いきなりですが、


"境界線"についていろいろとほざきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もう想像がつく方も多いと思いますが、

 

 

 

 

 

 

人間関係の境界線について、僕の価値観をぶちまけたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

僕は、自分でいうのもなんですが、友達は多いです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

と思っている方もいるのではないでしょうか。

よくわからないけど貶されてる気はしないので、ありがとうございます👏(?)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しかし、実際はそうでもありません。

 

 

 

 

確かに、会ったことがある人や、話したことのある人を数えたら

 

 

 

それなりの数になるとは思います。




休学し始めた最初の1年は、1日に2人



初対面の人とカフェでお茶をし、



お話をしたりしていたのですから。







これは価値観を広げるためと、売名行為のためでした。

 

お話というのも、お互いの夢の話です。



 


意識高い系の学生って多いんですよ。

愛知県に何千人いることやら。



僕の名前は少し有名だったそうです。


どんな意味でかは知りません知りたくありません。









ちなみに彼女はできませんでした。



なので出会い目的ではないと思いますたぶん。




 

 

この頃の自分の行動力は、本当に恐ろしい…

 

 

 

LINEの友だちも800人ぐらいいたんじゃないかな… 

 

 



当時一緒に同じようなことをしていた人は、4000人ぐらいLINEの友だちがいる人もいました。 

 

 

 




 ちなみに今は150人ちょいです。








増えました。前までは19人とかだったので

 









さて、ここでひとつ、お聞きしたいのですが




皆さんは友人と言われて、ぱっと出てくる人はいますか?

 

 

 

 

 

 

 



 

これには大体の人が、自信をもってYesと言えると思います。





僕だって友人の1人や2人はいます。









じゃあ、3人目は?










いますよもちろん。

皆さんもまだ首を縦に振ることでしょう。

 

 

 







でも僕は、ぱっと思い浮かぶ顔はそんなに多くないことに気づきました。








浮かぶには浮かぶのですが、「んー、友人かな」となる人も少なくなかったのです。






悲しくて寂しい現実です。





僕の親や、その上の世代からしてみれば、


信じられないことだと思います。






でも現代の若者たちにとって、この問題はわりと身近なもので、理解できると思うんです。

 










LINEを知っていたらそれは友人ですか?

 

 

 

 

 

Facebookの友達になっている人は?

 

 

 

 

Twitterで絡む人は?

 

 

 

 

 

 

まあ最後のは冗談だとして、皆さんの友達、友人の定義はなんでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おまえ誰やねんって感じですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに僕は定義なんてありません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もっと触れづらい部分に的を絞っていきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昔仲良かった人は、友人ですか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これには自分も首を縦に振ります。

 

 

 

 

 

 

 

 

しかし、友人はと聞かれ、誰かしらの思い浮かべたとき、その人たちの顔はありましたか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 


僕は否定せざるを得ませんでした。

 

 

 

 

 

 

 

 


誤解を招くような物言いですが、事実です。

 友人はと聞かれたとき、いまも交流のある、仲の良い人しか出てこなかったのですから。

 

 

 

 

 

 

 こないだまでは仲良かったけど、最近はぜんぜん会わないし、、、





そういって候補から外れる人もいました。








すごく語弊を生みそうで怖いです。


ですが、僕はこういう人間のようです。







知らなかった人は覚えておいてほしいです。








ここだから不満をひとつぶちまけると、








周りのみんなが抱く、俺のイメージは基本違います。







言うほど行動力はもうありません。




言うほど怖いもの知らずでもありません。




言うほど何も考えてないわけじゃありません。




言うほど毎日楽しいわけじゃありません。




しかもなんと彼女はいません。














…話を戻します。




昔仲良かった友人についてですが、




 

もちろん、どこかでまた会う機会があれば、昔のように懐かしみ

 

 

 

 

 

お酒でも飲みながら近況報告をしたりするでしょう。

 

 

 

 

 そしてその後、家に帰った自分に、もう一度同じ質問をすれば





きっと友人の枠組みの中にその人もいることでしょう。




 

 

 

 

 

 

 

 

話しは少し変わりますが、僕はいろんな人から、

 

 

 

 

様々な内容の相談をされることがあります。

 

 

 

 

 

悩みはひとりで解決するよりも打ち明けた方が楽ですし、当然です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに僕は相談されるのが大好きです。








「めんどくさい」と表にだしているものの、

 

 

 

 

 

  

相談されてる、頼られている自分に酔っている部分もめちゃくちゃあるので

 

 

 

 

 

 

自己顕示欲と承認欲と理性と惰性の塊なんで。



どしどし相談してください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

話を戻します。

 

 

 

 

 

 

 

 

高校生のときもしばしばあったのですが、

 

 

 

 

 

 

 

周りのみんなが高校を卒業し、大学へ入学、または就職をしたとたん、急に増えた相談があります。

 

 

 

 

 

 

 

 

それが今回話したかった内容です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「俺(私)は友達がいない。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

友達ができないってのも多かったですが、それは今回は無視で。

 

 

 

 

 

 

 

この言葉を言った本人たちは、どう捉えて欲しかったのかは僕には確信がありませんが








僕はこれを、友人が0人とは捉えませんでした。 

 





 もし友人が0人だという意味での相談だったとしたら







僕は、その人のことを"友人"だと思っているのに、その人の"友人"にはなれていないのですから、悲しいことこの上ないですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 僕が訴えたかった内容は割といまの言葉に集約されています。

 

 






 

 

一番仲の良い友人は誰なのか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

僕は、こいつに悩まされています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここまでの流れからして、僕の次の発言は





「各当する人がぱっと出てこない。」

 

 

 

と、予想したかもしれませんが、そうではありません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自分でも意外に思いますが、わりとしっくりくる人がいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もちろん即答することはできないし、2.3人迷う人もいますが。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

問題はここからです。

 

 

 

 


先ほどの少し大きめの字で、下線部の引いた文と重複するようでしてないような感じですが。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

僕が"一番仲が良いと思っている人"の、"一番仲が良い人"は僕ではない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これ、辛すぎません?

 

 

 

 

 

 

 

 

もちろん確認したわけではないので、その真意は定かではありません。

 

 

 

 

 



ですが、この不安を抱えている人はもしかしたらいるんじゃないでしょうか。


 

 

 

 



僕の友人にも1人、同じようなことを僕に言ってくれた方がいました。







 

これはもう、完全に『片想い』ですね。








『片想い』と辞書で調べたとき、2つ目の意味として載せるべき事例でしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そもそも"仲の良い友人"とやらは、いったいどこで線引きしているのか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

言い方を気にせずに言うと、友人にも、いろんなジャンルがあると思うんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

悩みとかを相談できる人

 

 

一緒に遊ぶ人

 

 

お酒を飲むときに声をかける人

 

 

共通の趣味を持つ人

 

 

一緒に勉強をする人

 

 

一緒にドライブをし、いろいろ周った後川で遊ぶ人

 

 

 

 

 

 

 

『友人』はどこから『友人』になれるのですか。

 

 

 

 

 

 

 

どこでその線引きをするのでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

"友人だと思っている人"の、"友人だと思っている人"の仲に皆さんはいるのでしょうか。

 

 

 

 

 

 キリがありません。正解もおそらく無いと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なにこの話題こわっ

 

 

 

 

 

 

 

大学教授とか人生の大先輩にいつか尋ねてみようと思います。









自己啓発本の中にこんな内容のものもあった気もしますが、忘れました。



 

 

 

 

 

 

 

ちなみに病んでません。

 

 

 

 

 

 

 

純粋に疑問に思ったり、最後の話で少し不安になったりする話題で

 

 

 

 

 

 

かつ僕は人に相談するといったことが嫌いというか、できないのでここで。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ネタ感満載の、読んでて楽しいブログにしたいのに何故こんなものを書いてしまったのか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

消して書き直すほど、睡魔は待ってくれそうにありませんごめんちゃい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

23時過ぎに書き始めたのに、時計を見ればもう3時22分… 

 

 

 

 



これを読んで気を悪くした友だち、同級生の人たちがもしいたらごめん。



書いてることは全部本音だけど、悪い意味で書いてなくて、俺が非難したいのは結局俺のことでごわす。






最後までよんでくれてありがとうございます。




 

とにかく今日は楽しかった。ありがとう。

南海トラフはまだ来ないから大丈夫だよ。


おやすみなさい。



本日二回目の投稿です。

 

 

このレベルの更新率を維持できれば、

 

 

そこだけでも評価され、何かしら声がかかるのではないのか。

 

 

 

そう夢と鼓膜を膨らませています。

 

 

 

 

さっきから耳鳴りが止まりません。

 

 

 

 

 

 

 


いきなりでなんですが、実は僕、アルバイトとして個別塾の講師をしています。

 

 

 

 

さらに、なんとうちの塾は、市内で一番生徒数が多いそうです。

 

 

 

 

そしてサラミ、生徒から一番指名されている講師がなぜか僕なんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ありがたいですけど、その分責任も多いので楽ではありません








照れ


 

 

 

 



まあ、いくら指名が多くても、

 

 

 

 

生徒の成績が学年で90位の子が24位になったとしても、

 

 

 

時給はあがりません。時間給のバイトですから。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

将来塾とかそういった教育関係の事業も視野にいれてみようかな。

 

 

 

 

 

 

 

 

と、お花畑に埋め尽くされ非常に残念で浅はかな思考回路しか生まれません。

 

 

 

 

本当にかわいそうなやつです。

 

 

 

 

 

 

 

 



はい、なぜ塾の話をいきなりし始めたかというと

 

 

 

 

 

 

 

タイトルに書いてある内容と関係があるからです。

 

 

 

 

 

 

先週の日曜日、僕は塾長から「体験授業をしてほしい。」という内容のメールをいただきました。

 

 

 

 

 

 

内容は以下の通りです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ワンダフルニート山岸さん、某進学高校2年生。

 (これは仮名です。本人ではありません。)

 

 

学力は平均より上だが、人間関係上の問題でやや不登校気味。

 

 

 

人見知りな性格なので、講師の方は生徒との距離をはかりつつ、

 

 

 

現時点でのレベルを目測し、





「体験授業にきてよかった!」

 

 

 

と思ってもらえるよう、

 

 

 

「わからないところがわかるようになった!」

 

 

 

などといった目に見える結果が望ましいです。

 

 

 

保護者からの要望としては、

 

 

 

学校の授業に出れない分の遅れを無くし、

 

 

 

また成績も少なくとも維持はしてほしいとのこと。

 

 

 

 

宜しくお願いします。

 

 

 

 

 

 

 

 

こんな内容だった。

 

 

 

 

 

意外に思うかもしれませんが、塾に来る生徒としては、こういったケースも少なくはありません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

体験授業は先週末に行われたのですが、

 

 

 

 

 

 

ワンダフルニート山岸さんは




とても素直で、意欲的で、




一生懸命シャーペンを握りしめ、

 

 

 

 

 

指数対数のlogと戦っていました。

 

 

 

 

 



 

 

お世辞抜きでとてもかわいかったので、

 

 

 

 

 

 

間違えて求婚しそうになりながらも無事に終えた体験授業。

 

 






いじめの理由はよくわかりませんが、





いじめる側の気持ちなんてわかりたくもありませんが、







かわいいから嫉妬した






とか、そんなものじゃないかと思います。




 

 

 

 

 

60分のはずの授業が一瞬に、

 

 

 

 

 

 

本当に一瞬で終わったのを今でも鮮明に覚えています。#先週

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もちろんワンダフルニート山岸さんがそう感じているとは限りません。

 

 

 

 

 

 

こういう価値観の違いって悲しいですよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

僕は価値観って言葉がとてつもなく嫌いになりたいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

でも保守的になる時使えるので、嫌いになれません✌

 

 

 

 

 

 

 

 

 

話を戻しますが、






何故、別に珍しくもないケースの生徒を、

 

 

 

 

 

 

今日こうして取り上げたのかというと、

 

 

 

 

 

 

 

僕が3年前に、初めて受け持った生徒と、





とてもよく似ていたからです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 






 

顔の真ん中に鼻があり、目の数も同じ。

 

 

 

 

 

 




 

 

疑いようがありません。きっと姉妹なのでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

僕が初めて受け持った子の名前を仮にビューティフル山岸さんとします。

 

 

 

 

 

 

 

姉妹なのですから、苗字は同じで当然です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

めんどくさいのでここから、

 

 

 

 

 

 

 

ワンダフルニート山岸をAビューティフル山岸をB とします。 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

当時、僕は18歳





Bちゃんは中学3年生でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

Bちゃんは友達も多く、





成績は胸を張れるほどではないけど、

 

 

 

 

努力の結果は見られ、





テストごとに着実に数字を上げていました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして黒髪ショートの美少女。最高でした。

 

 

 

 

 

 

何が最高かって、その子の授業は週に2回、




20時半~21時半に授業が入っていたのですが

 

 

 

 

 

 

 

毎日お風呂上りで、髪が少し濡れたまた来るんです。

 

 

 

 

 

 

 

なんでも、家がすごく近いので、






乾かすのがめんどうさいそう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 






ありがとうございます。

 

 

 










匂いと脚と美肌フェチの僕にはたまりません。 

 

 

 

 




そんなBちゃんは絶対に行きたい高校があるといい、

 

 

 

 

 

 

 

誰になんといわれても、志望校を変えませんでした。

 

 

 

 

 

中学の担任から、塾長から、保護者から、そして担当の講師から。

 

 

 

 

 

「無理だから志望校は変えろ。」

 

  

「少し厳しいからもうワンランク落そう。」

 

 

「絶対に受からない。」

 

 

「結婚してください。」

 

 

 

 

 

 

 

 

今思うとひどいですよね。応援するべき人全員から反対されていたんですから。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

僕は一講師として、多少私情はありながらも

 

 

 

 

 

 

模試の結果を見て、いままでの成績を見て、伸びしろを見て、

 

 

 

 

 

 

 

 

「2人で周りのみんなを驚かせてやろう。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とふたりで決め、授業の時間が終わっても、






お給料の出ない時間でも






気にせず一緒に勉強をしていました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本当に、月並みな言葉ですが、




たくさんのことを学ばせてもらいました。

 

 

 

 


びっくりしましたよ。 

 

 

 

 

 

 










本当に受かってしまうのですから。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 





そしてさらにうれしいことに、なんとBちゃん

 

 

 

 

 

 

高校に入学しても塾を辞めなかったんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

B 「高校に入ったら勉強はもっと難しくなると思うし、

 

 

 

 

 

 

先生(僕)に教えてもらわないとわからないだろうから。」

 

 

 

 

 

 

 

僕 「結婚してください」

 

 

 

 

 

 

 本当に嬉しかったです。





初めて受け持った生徒であり、







なにより彼女の努力を一番近くではないにしても、それなりに近い距離で見させてもらってたから。








 

 

 

 






 

 

 

 



 

 

Bちゃんは、一昨年の11月に高校を辞めました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


クラスで集団によるいじめを受けていたそうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

話を戻しますが、Aちゃん(ワンダフルニート山岸)は

 

 

 

 

 

 

 

 

Bちゃんとそういった意味でも似ていました。

 

 

 

 

年齢もひとつしか違いません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Aちゃんと会い、Bちゃんの話を思い出し、





久しぶりに憤りを覚えたので







今日はこんな重く暗い内容になってしまいました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



僕もいじめられていたことがあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

小中とバスケ部の部長をやっていたのですが、

 

 

 

 

 

 

    

中学に入り、部長になって数ヶ月後。










僕の居場所はありませんでした。









クラスの誰一人、部員の誰一人として味方になってくれる人はいませんでした。







経験したことのある人なら分かると思いますが、想像を絶する辛さでよね、あれ。







家に帰った時の、家族の温かさと






何も知らずに聞いてくる







「学校どうだった?」







の一言に胸を抉られながらも









「…楽しいよ。」と。















一年半程続きました。 

 

 

 

 

 




ちなみにこの頃は童貞です。





 

 



 

「ひとりの人間が、本当の意味でその人であるが故の悩みをすべて明かしたら、きっと地球はその重さに耐えられず、沈んでしまうだろう。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんな言葉を耳にしたことがあります。

(うろ覚えです違ってたらごめんなさい) 

 

 

 

 

 

たしか、人間じゃなくて少女っていう表記だった気がしますけど

 

 

 

 

 

 

 

僕は男なんで。見逃してください

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日の、第一回目のAちゃんの授業では、

 

 

 

 

 

 

Aちゃんの笑顔も見れたので大満足です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして高校を辞めたBちゃんは、今でも塾に通っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 高校卒業認定の試験対策と、公務員対策のための一般常識を一緒に学んでいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Aちゃんはどうなるかわかりません。

 

 

 

高校を辞めるのが正解なのか、否かも。

 

 

 

 

 

 

でもAちゃんにとって、一番良い道が用意されていることを祈ります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そしてBちゃん。

 

 

 

 

Bちゃんは無事に公務員になれて、幸せな家庭を築いてまた周りを驚かせるぐらい幸せに満ち溢れた将来おくってほしいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 そして、誰よりもかわいい僕に彼女ができますように。

 

 

初めまして。始めました。

 

あきやまです。

 

僕がブログを始めたきっかけはいろいろとあるのですが、

 

決め手となったのは、ライターのカツセ マサヒコさんのおかげです。

 

 

僕はTwitterをやっているのですが、フォロー500人弱に対し、フォロワーが37,000人を超えるカツセさんに、無礼にもいきなりダイレクトメッセージを送ったことから、この記事を書いている今に至ります。

 

 

 

僕は今現在、名城大学理工学部数学科というところに所属しています。





しかし通ってはいません。休学をしています。



休学は今年で2年目です。

 



 

休学理由は、

 

大学に通う意味がわからない

 

というありきたりな理由です。

 

 


といのも、自分に学歴、大卒の資格は必要ないと思い込んでいたからです。

 

 

先に言わせてもらいますと、とても後悔しています

 

 

なんて言ったって、意識高い系(笑)

 

 

 

 

普通に大学に通って、普通に就職して。

 

 

 

普通 ふつう フツウ

 

 

普通に過ごしていればと、今でも思います。

 

 

 

 

 

一年前まで、僕の夢は

 

みんなの夢が叶う、思いやりにあふれた日本社会

 

でした。みんながそれぞれのやりたいことを仕事にし、助け合い切磋琢磨しながら、毎日が楽しくて仕方がない社会にしたかったからです。

 

 

 

 

 

 

 

 



馬鹿ですね。

 

 

 

 

ちなみに彼女はいません。

 

 

 

 

 

 

 

 

まあいろいろあって挫折もしてドン底も経験して、全部嫌になって死にたくなって。

 

 

 

そんなこんなで、学生団体の代表をやったりもしていましたが、意識高い系の活動をきっぱりやめ、フリーターのようなニートのような生活を送っています。彼女欲しい。

 

 

 

 

ということで、今現在も休学中の僕は、将来お先真っ暗なんじゃないかと思い始めました。

 

 

 

何か始めないことには状況は変わらないおっぱい。

 

 

そこで自分は何が得意というか、好きなことはなんだろうと考えてみることに。

 

 

 



 

 

 

写真を撮ることが好き!

 

 



 

しかしまだ初心者ですし、写真でお金を稼げるとは思いませんし稼ぎたいとも大して思わない。

  

写真はあくまでも趣味です。

 

 

 

 

 

 

 

本を読むことが好き!

 

 

 

 

 

 

 

 

だから?

 

 

 

 

 

と沼にはまっていると、友人から

 

 

「即席で話を作ったりするの上手いよね。」

 

 

 

と言われました。

 

 


そして立て続けに、しかも同じ日に

 

 

 

「文章がおもしろい。」

 

 

「小説書いてみたら?」

 

 

と、まる打合せでもしてんじゃないかってタイミングで(実際この2人の接点は皆無)、友人2人に言われました。

 

 

 

 

 

 



 

その発想はなかった。

 

 






 

 

 

 

この一言に尽きます。

 

 

 

 



もちろん小説は書きません書けません。

 

 



でも、文章を考えたり作ったりすることは、上手い下手は別として、嫌いじゃなかったので

(自称進学校だった高校の反省文制度により培われた)

 

 

 

 

 

また幸いにも、妄想力は病的に持ち合わせており

 

 

 

 

 

 

もしかして、ライターなら今すぐにでも始められるんじゃないか。

 

 

 

 

と思ってしまいます。

 

 

 

 

とういう経緯で、

 


Twitterでいつも面白いツイートをたくさんされている、

 


またライターでもあるカツセさんに直接お伺いしてみることに。

 

 

 

 

すると、僕なんかのために、



とても丁寧で、親切で、アドバイスまで詰まった長文が返ってきました。

 

 

 



びっくりです。カツセ様々です。

 

 



 

そんなカツセさんが「まずはブログ」とおっしゃられたので、この度、ブログを始めさせていただきました。

 

 

 

 

このブログでは僕が普段思っていることから趣味である写真、小説などについて記事を作成していこうと思います。

 


最初は堅苦しく始まりましたが、割とネタで生きているので、残念な投稿も多々あると思います✌

 

 

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。