5日間の入院生活を終えて、夏くん無事におうちに戻ってきましたにこ


みなさんからの、たくさんのコメントやメール、とっても励まされましたうれしい本当にありがとうございますハート


最初、40度の熱があっても、ぐったりとかしてないし、肺炎とはいっても軽い方かなーと思ってたけど・・・。


今思えば、目に力がなかったし、笑顔もほとんど出なかったし、ハイハイもしなかったし・・・。

やっぱりかなりしんどかったんだよね・・・。ごめんね、食い止めてあげれなかった母を許してね・・・泣き1


でも、もう大丈夫!入院3日目で熱が下がり、後半はいつもの夏くん全開でした!




ほらね、やせてない(笑)


「白い巨塔」のように、何人もの若手医師を従えて、回診に来てくれた有名な小児科部長先生が、「これくらいの子は、まだ肥満とはいわないから、まだ大丈夫だよー」なんて、喜ぶべきかどうかナゾの言葉を残していってくれましたが・・・


動けるようになったら、手の甲に刺している点滴の針がじゃまでじゃまで、ずれるずれる・・・

自分でもすぽーーーん!と針を抜く事件もありました。


途中、液が漏れていたようで、先生に

「この手の腫れようは、、、液もれかな?もともとかな??」と聞かれ、

「もともとです」

といったやりとりを2度しましたが、結局2度とも液もれ・・・。

お肉があふれている手には、かわいそうに、いくつもの針穴がつくことになりました。


今回で付き添い入院3回目となる私。


初めてのときは、春ちゃんが7ヶ月のとき。

外来受診からすぐにそのまま入院になること、大部屋生活、24時間点滴、子供とせまいベッドで一緒に寝ること・・・面くらうことばかりでした。


でも今回、病院は違っても「はいはい、分かってま~す」的な余裕が(笑)


夏くんが寝てる間は、家にたまっていた雑誌や半英字新聞を読み、育児日記を振り返ってみたり、院内のコンビニで新作デザートを買ってみたり・・・と、なんだか普段よりも贅沢な時間がありましたきらきら


そして、2人部屋だったので、ルームメイトになったママさんとは共通項も多く、話に花が咲き花、おともだちも増えました。


夏くんの離乳食も用意してくれるし、悪くないな、入院生活、、、とも思いましたが、やっぱりおうちに帰ってくるとほっとしますねはっ


もともとママ離れができている、パパっ子の春ちゃんは、何事もなかったように、私と夏くんのいない生活を楽しんでいたようで・・・

なんか安心したような、寂しいような・・・・・・(お母さんは、すごく春ちゃんに会いたかったんだけどね)


いやはや、元気が一番!


明日から、またいつもの生活に戻ります~。明日は春ちゃんのお弁当日だっ(´∀`)つ■




あ、もういい?