おはようございます。
今日からまた学校ですね(´・ω・`)
てことで三連休の間にあったことを
書こうと思いまーす。
てことでこの三連休にあった話。
土曜日、親戚のおばさんが出産されたのでお祝いも兼ねて病院に行ってきました。
母子ともに健康で、一安心。
産んだ次の日に病院にいったんだけど
もう母子同室だったよ(**^_^**)
てことでご対面。
身長47センチ弱、体重2600グラムの女の子。
標準体重よりちょっと小さかったけど元気だった!
もう、言葉ではとてもじゃないけど言い表せないほど
可愛くて、愛おしくて、小さくても
生命力に満ち溢れていて、
あー生きているんだなと感じることができました。
そして、産んだお母さんを本当に凄いと思った(´;ω;`)!
つい昨日までお腹にこの子を宿していたんだと思うと、
どこか信じられなくて、私にはまだまだ無理だなと痛感させらたし、
心の底から愛している人のこどもじゃないと産めないなとも思った。
あと、子供をお腹に10ヶ月宿しておくって本当に大切なことだなと痛感。
10ヶ月通して、女の人はお母さんになる準備をするんだろうな。
身体的社会的にっていうのも大きいだろうけど、
一番は精神的に。
お母さんになる自覚だったり、覚悟だったり無償の愛だったり。
そういうのを少しずつ身につけて、お母さんになるんだろうな。
ある日突然お母さんにはなれないよ、きっと。
抱っこもさせてもらったんだけど、
首が座ってないから緊張した~。
首が座ってないからきちんと支えて
抱っこするんだけど、
え?これ気道塞がってないよね?
てずーっとどきどきしてた(笑)
本当に本当に小さいんだけど
泣くときはどこにそんだけの
パワーがあるの?と思うほどの大音量だし、
抱っこすればずっしりと重さを感じるし、
赤ちゃんって不思議だなぁ。
でも、改めて産婦人科で
働きたいと思った・゜・(つД`)・゜・
母性看護も、小児看護ももっともっと
勉強しなくちゃ。
また赤ちゃん見に遊びにいこっと!☆
おわり。
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