パチンコ・スロット研究会 激熱 -21ページ目

パチンコ・スロット研究会 激熱

パチンコとスロットの研究会です。

経済産業省登録の、中小企業診断士が、コーディネート致します。

ライターさん・メーカーさん・雑誌社さん・業界団体さん・業界紙さん等と、連携します。

熱くなって、パチンコの当たりを待っている時間!


ドキドキしますよね!


赤保留に、擬似連、ギミックが作動・・・。

あー、外した。


諭吉を1枚、また、1枚。

あー財布から、お札がなくなった。


私も経験あります。


今日は、たくさん出たから、大盤振舞。

皆に、食事をご馳走。


負けてても、人に「調子はどう?」と聞かれれば「ボチボチ」と

実は、ボチボチどころか収支もつけていないから、どんぶり勘定なんですね!


あるプロによると、人間は、負けを認めたくないから、収支をつけないそうです!


私も6年前まではそうでした。



これでは、いつまでも負け組みですね!


収支をつけるようになってから、客観視できるようになりました。


私は、当初は、カレンダーに収支をつけていました。


今月は、月初めで収支が+10万なので、MAX機で少しリスクをおって勝負しようとか。


立ち回りでも、収支を考えて立ち回るようになりました。


負けがかさむと、へこんで、収支をつけるのも嫌になりますが、つけました。

色々なことが見えてきます。


基本は、まわる台を打つことですが、

持ち球になると、計量カップでの回転数を計るのが面倒になったりしますが我慢強く測定します。


いらいらして、リーチが掛かっているのに、打ち出しをするようなこともなくなりました。

自分の打ち方だと、あたらないと1時間で、1.5万のお金が無くなります。

あまりにも、はまったりした時は、頭を冷やすために、休憩札をもらい外に出たり工夫します。


自分を客観視できずに、平静が保てないときは、よく回る台でも帰りました。


熱くなり、収支もわからなくなると心に余裕がなくなります。


自分を第三者の視点で見ることも必要だと思います。


たまに、ぱちんこ台をたたいたり、

店員さんに、あったたり、・・・。


きもちはわかりますが。





この7月は、8勝15敗ですが、プラス19万ですね!






有料ですが、これは、便利です。