パチンコ・スロット研究会 激熱 -17ページ目

パチンコ・スロット研究会 激熱

パチンコとスロットの研究会です。

経済産業省登録の、中小企業診断士が、コーディネート致します。

ライターさん・メーカーさん・雑誌社さん・業界団体さん・業界紙さん等と、連携します。

皆さんは、パチンコのやめ時は、どうしていますか?


不調な時は、パチンコを粘れば、持ち球全部飲まれて、しかも、追い金。

好調な時は、持ち球で、確率以内に当たって、さらに持ち球を増やす。


また、何らかの理由で、止めたとき、その後ふと座った人が数回転で当たり、大連チャンしドル箱の山。


私も経験があります。

悔しいですよね!


止めた台を5回転で、当てられしかもドル箱の山!山!山!

カマを掘られると、いい気はしないですよね!

「もし、・・・・」


ここで問題なのは、カマを掘られたことではなく、


「根拠ある止め方をしたか?」という事だと思います。


マイ・ルールです。


私の場合は、回らなくなったら止めます。

上むらや、下むらは、ありますが球筋を見まして、寄りやワープ入賞が悪くなったら、止めます。


ただ、等価交換以外では、持ち球遊戯でしたら等価ボーダーで打てますので、ボーダーを修正いたします。


あとは、時間がない時は、止めます。当然ですが。

残り時間を計算して、時間がない時は、確変や時短終了即やめします。


あとは、現金投資が続きメンタル的にも、辛くなった時では、ボーダープラス1、2でしたら止めます。勝率が60%位ですからね!


根拠のある止め方の癖をつけると、収支も上がります。

また、自分でも納得がいきます。


自分の場合は、最悪なのは、時間があるからとボーダー・マイナスの台を妥協して、打つことです。

これで、勝利しても、長い目では、良いとは言えません。


株の世界もそうらしいのですが、自分のルールで、根拠ある行動を取れば、長期的に収支が上がるそうです。


パチンコのやめ時に、正解はありません、だからこそ、自分のルールを作る。

そして、ルールを守る。

これが、長期的に見て

「パチンコを楽しめる」のでは、ないでしょうか?