どきどき。

ただ、ただ、ドキドキ。


笑顔に、息遣いに、なにより、ぼたぼたとおちる汗に
あぁ、生身だ!と、改めて‥当たり前のことを感じました。


まだ誰も居ない舞台に在る世界。
誰も居なくなった舞台に在る世界。
ここから、幾重にも広がる世界‥は想像するのみ。


また暫く、がんばれそうです。
賢太郎さん、ありがとう。


今宵はポツネンの音楽を聴きながら寝ます。
おやすみなさい。