阿久津社長の「ノスタルジアに想いを馳せて」

阿久津社長の「ノスタルジアに想いを馳せて」

(株)グリーンシステムコーポレーション代表取締役の阿久津昌弘が、ノスタルジア的な事や日々感動した事等を自由奔放に書き綴ったブログです!
身近な出来事から世相に至るまで、多種多様の内容でお届けしますので、是非ご覧下さい!


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勉強会ご苦労様でした。

今は、やっている人が要るのですから、自分も出来ると信じて気持ちで負けないで1日を過ごしましょう。

一番しか生き残れ無いのですから、一番になるしかありません。

悲壮感を漂わせずに、ひたすら良いイメージを描いて全員の気を集めて下さい。

布団に入ったら余計な事を考えずに、「今日の1日を感謝してありがとうございました」を繰り返すと良く眠れます。
肉体を意識しないでいると、魂は素直で明るくて優しくて、強い自分に戻してくれますよ。

よみがえった明日が来て、それは素晴らしい未来を創る為の今日の筈です。

笑顔は人に勇気を与えます。与える事で自分ももらえます。

それがグリーンシステムの営業力です。

一番元気で一番素直で一番優しく一番強い会社を目指して努力して生きましょう。


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土田喜代一さんの言葉
パラオ戦友の墓の前にて
陛下がお見えに成ります。
との言葉

死ぬときは潔く死ねよの親の言葉

一万人の中の生き残り三十数人の一人の言葉が、皆を守る為に信じて生きた日本人を象徴しています。
そう思って居ます。

あんなに酷い過酷な運命に翻弄されてても又ああいう言葉を言える事が、私達とは格が違い恥ずかしい思いが浮かんで居たたまれません。

さだまさしの言葉です。
風に立つライオンから

日本人は大切なものを失ってしまいました。
と言う言葉が浮かんできます。

日本は、そんなに悪い国ですか?

未熟者の私が言うべきでは無いかもしれません。

潔く死ねと言ったのは、親の本心では無いはずです。

今は昔
自分本位が恥と、わが命を惜しむ事が恥と、皆の為に死ぬ事が当たり前の日本人は、狂っていたのでしょうか?

私が物覚えたころ、じいちゃんはおっかない存在でした。

シベリア抑留からの生き残りとか。
同期の桜は何気に暗記していて、教育勅語を尊いものとして。

これは洗脳ですか?

未熟者の私は結論が出ないままで今を生きているのです。

恥の上塗りを重ねつつ


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私達は、何気なく毎日を過ごしてしまうものです。

何か?誰か?のせいにしてしまうものです。

でも、無くしたと思った大切なものが見つかったり、戻ってきたりしたときに、すごい感謝の気持ちに満たされたり。

思いがけないラッキーな事が起こった時、「神様ありがとう」といいたくなるものです。

実は皆さんも経験有ると思いますが、みんな死んでもおかしくないことが、何度となくあったと思います。

死ぬ人は簡単に死んでしまったのに、悪運強く生きています。
見えない何かに守られているのです。

元気な体で働けている私達には、毎日何か素晴らしいメッセージが届けられていて、チャンスに溢れているはずなのに、何かが邪魔して見えていないのかもしれません。

そのメッセージが見えるように成るためには、素直で前向きな気持ちが必要だと、社長は思います。

でも、それだけでは駄目だと思うのです。
「皆の為に」がキーワードのように思えるのですが、皆はどう思うでしょうか?