KINO “次は韓国だ”だって^^
最近、ブログやる気無しです
なんででしょう
息子君の受験で三者面談とか高校説明会とかあるから?![]()
家を建てるのにいろいろと手続きやら設計やらあるせい?![]()
それとも、会えると思っていた人達に会えないせい?
とにかく、テンション低いです
そんな中KINOの記事が![]()
日本列島占領したキノ(KINO),"次は韓国だ!"
*グループ キノ インタビュー
日本で'新宿東方神起'と呼ばれるグループ キノ(KINO)が韓国に上陸する。
大部分のK-POP歌手が韓国である程度基盤を固めた後海外に進出することに反して、五人の韓国青年で構成されたキノは日本で先に活動を始めた後韓国で視線を転じた。
キノはシンオオクボのK-ポップ専用ライブ ホールを拠点で毎週公演を広げて実力と認知度を積み重ねたし、2011年にはデビューアルバムActuallyを発売、日本放送に進出してスターダムに上がった。
日本に進出する大部分の韓国歌手らと別に現地人とも同じ流ちょうな日本語実力を整えたキノはそれだけはやく日本観客らの心をとらえた。
キノの成功を鏡として日本から活動を始める韓国人グループらも増えている傾向だ。
日本で新しい韓流の場を開いたグループ キノが今は母国の大韓民国を舞台でその間磨き上げた実力を発揮する準備をしている。
-KINOメンバーはどのように集まることになったか。
日本で留学中の韓国人留学生らを対象にしたオーディションで5人が選抜されて東京、シンオオクボにある専用ライブ ホールで毎日公演をしながら日本ファンたちに顔を知らせた。 ミニアルバムを発売して放送にもデビューしたし、その過程で韓国にも進出することになった。
-キノの音楽を一言で表現するならば。
一言で楽、楽しみだ。 いつも非常に楽しくて楽しい音楽だと表現したい。
-韓国でない日本で先に活動を始めることになった理由は。
一種のマーケティング戦略だった。 日本語が流ちょうなメンバーらを選抜してみて気楽に近づくことができる韓国人アイドル グループとして日本大衆にアピールしようと思った。
-初めから韓国進出を念頭に置いて日本での活動を始めたものか。
韓国進出だけでなくアジア、一歩進んで世界を舞台で活動できるグループになろうという目標を持って活動を始めた。
‐日本ファンたちから人気を得始めて'新宿東方神起'と呼ばれることになった時の気持ちはどうだったか。
活動を始める前ブログ活動により少しずつ名前を知らせ始めたが、デビュー舞台の時とても多くの人々が私たちを見にきてくれて本当にびっくりした。 日本で'新宿東方神起'と呼ばれることになったことは東方神起先輩らの名前にダメージを与えるのでないかと思われるほど恥ずかしい。 それだけ熱心にしろとの意味で知ってより一層素敵なグループになることができるように努力する。
‐日本で先に活動を始めたメリットがあるならば何であると考えるか。
国内でない海外で先にデビューしたという順序の差だけがあるだけだ。 努力しなければどちら側で先にデビューをしたか良い結果は出てこれないと考えるから、ただ最善を尽くして熱心に活動しようと思う。
‐日本で活動しながら体験した仕事中で特別に記憶に残るエピソードがあるならば。
日本放送はトークショーや一般放送も生放送に進行されることが多い。 一度は広告開始前にコメントをすることにしたのに突然カメラを持つというびっくりしてコメントをすることができなかったことがある。 今はたくさん慣れたが初めて日本語で生放送をする時は本当に震えた。
-韓国ファンたちと日本ファンたちの指向に差があるのか。 あるならばどんな部分が違うと感じたか。
指向の差というよりは日本ファンたちの年齢帯がさらに広いようだ。 韓国は主に幼い年齢層のファンたちが多いが、日本ではおばあさんとママ、娘の三代が共にコンサートを見にきたりもする。
-の前にの活動計画と目標があるならば。
来年初め日本で正式アルバムを発売する計画で、韓国での活動も準備している。 今韓国で活躍しているアイドルを見れば本当に実力がすごいが、それに(彼に)比べてキノはまだ多くの部分にあって不足だと感じる。 より一層熱心に努力して二倍、三倍に成長したい。
<チョン・ジヒ記者hee099@asiatoday.co.kr> [翻訳機使用]
来年初めに日本での正式アルバムの発売だって~
あんな曲やこんな曲やっとCDになるのかな
