KINO K-POP LIVE記事かな^^ | 気ままな風とのんびり雲

KINO K-POP LIVE記事かな^^

KINO, SOS, SEED


そして、K-POP LIVE を知ってもらえると


嬉しいですねにっこり





日本食い込んだKポップ…自生グループ増えて、Jポップは踊り・歌まねること


 並んでいるハングル看板、売り場で流れ出るスーパージュニアの新曲‘ミスターシンプル’に合わせてからだを揺さぶる女性たち、店文科壁面あちこちを飾った韓国芸能人らのポスター. Kポップが導く韓流風に乗って活気を得ている東京新大久保の日常だ。


 雨が散らかした去る3日シンオオクボ駅近隣の狭い路地には長い列が出来ていた。 10代から60代まで多様な年齢層の女性たちで、各々手に夜光ボンを聞いた。 これらが入場したところは25坪余りの規模の小劇場‘Kポップ ライブ’. こちらで結構有名税を得ている男性4人組Kポップグループ‘SOS’の公演を見るためだった。 ホールをいっぱい埋めた女性120人余りは‘SOS’の踊りと歌に合わせて地団駄を踏んで夜光ボンを揺さぶって歓呼した。 同じ時刻シンオオクボのまた他の小規模公演会場. 男性Kポップグループ‘Seed’の公演が開かれていた。 ‘Seed’はうわさを聞いて訪ねてきた観客らの前でシャイニの‘リンディンドン’、ビーストの‘ショック’等をリリースした。


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シンオオクボ駅の前で広報活動を広げる打っているKポップグループ‘Seed’.


 最近日本の韓流ファンたちの間にはこちらで自生的に生じたKポップグループが話題だ。 昨年9月デビューして1500人余りのファンクラブを率いた‘キノ’が断然人気だ。 SOS,Seed,apeaceなどがその後に続いている。 キノはシンオオクボ公演会場で毎日3回ごと1時間規模の公演をしながら日本空中波放送と地域言論に150余回も紹介された。 このような自然発生的Kポップグループは韓国人留学生らで構成された。 既存ある国家で、Kポップスタイルの新曲と踊りをリリースするこれらの舞台は韓国アイドルグループ公演の縮小版だ。


 これらの活動が注目されながら昨年末シンオオクボに1ヶ所に過ぎなかったKポップ公演会場はエビス、銀座など5ヶ所に増えた。 この日Seedの公演会場で会った市瀬メグミ(27)は“去る1年間一日も抜かないで毎日シンオオクボにきてキノ、SOSなどの公演を見た”と話した。 東方神起を通じてKポップに関心を持つことになった彼は“韓国歌手らの公演はしばしば接することができないがシンオオクボで活動するKポップグループを毎日見ながら成長していくガール見守ることができて楽しい”と話した。


 日本国内Kポップ熱風はこのような非主流文化だけでなく主流歌謡界にも変化を引き出している。 7月末デビューした日本の女性新イングループ フラワーはその代表的な事例だ。 9人のメンバーに少女時代と似た感じのデビュープロフィール写真のために‘日本版少女時代’と呼ばれる。 日本の人気ガールグループ汎血はカラーをプロデュースしたスウィッテュンがプロデューシングを引き受けたし、メンバーが韓国でダンス研修を受けることもした。 Kポップの長所を組み合わせようとする試みであるわけだ。 慶応大イ・テムン教授は“V6,カットゥンが最近出した新曲も一瞬Kポップを連想するほど既存Jポップ スタイルとは違う雰囲気”としながら“可愛気にだけアピールした日本の代表的女性グループAKB48度女性美を強調するなどKポップを借用している”と話した。 もう日本人たちにKポップは現象でなく日常だった。


京郷新聞  [翻訳機使用]




去年の今ごろは


ここにKINOが立っていたんですよねはてなマーク



気ままな風とのんびり雲


私は、オンニと、いついくか打ち合わせ中だったかなにっこり


チングの都合がなかなか、合わなくて・・・


KINOを初めて見たのは


今日から、2週間後だ~~♪


・・・懐かしいなぁにへ