CNBLUE Japan Tour 会見(追加) | 気ままな風とのんびり雲

CNBLUE Japan Tour 会見(追加)

お~~、あの時あそこで待ってたのって、300人前後いたのはてなマーク

でっかいトラックもどいたし、乗るところが見えなかった人達も

バスの向きが変わって、窓から手を出してくれてたから見えたよねきらきら

みんなが、幸せな気分で帰れたんじゃないかなラブラブ


私は、石垣によっかかって待ってたら、腰骨にジーンズの金具のキズができてたププッ・・・

どんだけ太ってんのあせる

雨に濡れたけど、出てくる時にはやんで良かった~キャー



シエンブルル"より一層成長するライブ バンドなるはず"


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"オリコン7位の成績を見て本当にびっくりしました。私どもの音楽を愛して下さるすべての方に感謝申し上げてさらに熱心にするべきだとの気がしました。"

2008年音楽勉強のためにむやみに離れた日本で路上公演と小規模公演会場などでライブを実力を育てた4人組人気バンド シエンブルル(CNBLUE)の情熱と努力が舞台の上でより一層光った。

シエンブルルは二番目シングル'子供ドウンツ ノーワイ'(I don't know why)を発売した去る16日大阪に続き18日名古屋公演を終えた後20日東京の渋谷アクス(SHIBUYA-AX)で3大都市を回るライブ ツアー'Listen to the CNBLUE'の最後の舞台を整えた。

この日シエンブルルは'Love Revolution' 'Now or Never' 'Love'など総23曲を消化した。二番目シングルのタイトル曲でリーダーチョン・ヨンファが作詞作曲した'I don't know why'とメンバーイ・ジョンヒョン作曲の'Lie'もリリースしてファンたちをひきつけた。

この席でチョン・ヨンファは"昨年に路上公演をして世話になった原宿警察署の前をちょうど過ぎることになったが内心'私たちのシングルが出てきたがたくさん買って下さい'と祈った"として"二番目シングルがオリコン7位を占めてとてもうれしいが、これがみなファンたち皆さんのおかげだ"として感謝の気持ちを伝えた。

彼は引き続き"1年前の昨年9月1時間の初めてのワンマンライブをしながらたくさん緊張した。終わって私たちがやり遂げたという達成感がすぐに昨日のように生々しい。その時の記憶を忘れないで前にさらに熱心に勉強してますます成長するバンドになる。今後もずっと一緒にしてくれ"と明らかにするとすぐにファンたちは力強い拍手で答えた。

この日終始熱い声援を送ったファンたちは19回目誕生日を迎える精神のためにケーキとともに誕生日ソングを準備して皆一緒に歌って祝った。 引き続きメンバーらは来る10月28日最初のファンクラブ限定イベントが開かれるとびっくり発表、ファンたちの歓呼がさく烈した。

毎回チケット発売と同時に直ちに売り切れてファンたちの間に"見たくても見られない公演"というニックネームがついたシエンブルルの舞台を見るためにこの日も開始前からファンたちの行列が長く続いたし入場券を救うことが出来ないファン(パン)3百人余りも公演が終る時まで行事場所の外を守って応援を送ることもした。

公演に先立ち用意された記者会見でシエンブルルは"新しいシングルはもう少し私たちのスタイルを訪ねて行く過程を入れたレコードだと愛着がある"としながら"オリコン7位の成績を見て本当にびっくりした。私どもの音楽を愛して下さるすべての方に感謝申し上げてさらに熱心にするべきだとの気がした"として所感を明らかにした。

また"以前のように路上とライブハウス公演もまたしたい"と口をそろえたメンバーらは"バンドの妙味の良いライブで勝負できる、前にがさらに期待されるバンドになるべく絶えず努力する"と話した。

gounworld@yna.co.kr [翻訳機使用]



―追加―


CNBLUEが初AX、「ライブで勝負できるバンドになりたい」


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母国より先に2009年夏に日本のインディーズ・シーンで活動しミニ・アルバムをリリース、その後、今年1月に韓国でデビューを果たすと、音楽チャートで1位を獲得しまくり、一躍スターダムへと名乗りを上げたCNBLUE。リーダーのジョン・ヨンファが、先に韓国ドラマ『イケメン<美男>ですね』(’09年韓国放送)に出演したことにより、デビュー以前からの知名度は高かったが、さらに、4人のルックスの良さや、ダンス・グループが主体の韓国では珍しい“バンド”という音楽性で一気に火がついた。

 日本では、大阪・なんばHATCH公演のツアー初日となった9月16日に、2ndシングル『I don't know why』をリリースし、インディーズのデイリー・チャートで8位にランクイン。初の東名阪ツアーは3公演とも即日完売と、チケット入手が困難な人気アーティストへと成長真っ最中の要注目株だが、平均年齢は20歳に満たない若さだ。

 会見は、ほぼ日本語で進行され、初の東名阪ツアーについては、「東京だけではなく、色々な都市で公演をすることができて、本当に嬉しいです」(g&vo、ヨンファ)、「大阪はお好み焼きとタコ焼きが本当に美味しかったです。初めての名古屋はひつまぶしを食べました。3回に分けて食べるんですけど、3回全部味が違って“デラうまい”です」(dr、ミンヒョク)と、楽しいコメントも。また、最新シングルについては、「『Lie』や『I don't know why』は、自分自身のスタイルを見つけ出すような曲。CNBLUEの音楽にとって発展の可能性が感じられるような良い曲で、愛着のある曲です」と、ヨンファがアピールした。

 イケメン・バンドといわれるだけに「好みの女性のタイプは?」のほか、日韓両国のほか、アジア各地を巡る彼らに「1日休みがあったらどうすごす?」という質問も飛び出たが、それに対しては、「朝、牛丼を食べて、原宿にショッピングに行って、夜はストリートライブやってる人たちを見学して、そのあと、僕らもストリートライブをやりたいです(笑)」(ヨンファ)、「以前みたいにライブハウスでライブをやって、終ってから美味しいラーメンを食べれたらうれしい」(b、ジョンシン)と答えるなど、音楽に対する真摯な姿勢を感じさせた。

 「BUMP OF CHIKENやMr.children、最近ではONE OK ROCKというバンドを聴いています」(g&vo、ジョンヒョン)というように、ボン・ジョヴィやマルーン5、フーバスタンクらの洋楽のほかにJ-ROCKも好きな彼ら。「本当にライブで勝負できるような、“ライブを見てみたい”と思われるバンドになれるよう一生懸命頑張りたい。日本では、良いアルバムをお届けし、ライブを中心に活動するので、また近いうちにみなさんにお会いできるようにしたい」と、今後の活動豊富を語った。

 約2000人が集まったこの日のライブは、これまでにリリースされた楽曲を全て演奏。約2時間に渡り、新曲はもちろん、日本語、英語、韓国語でアンコールを含めて全23曲を披露した。

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