CNBLUEと白頭山
‘ビートルズ コード’っていうくらいだから、
ビートルズの音楽もやるんですよね?
私のCNBの第一印象が「ビートルズっぽい」だったんです
(どう思いますか?)
CNBのビートルズ聞いてみたいんだけどな
白頭山(ペクトゥサン)幽玄上、“シエンブルルと合同公演…ときめく時間だった”
4人組バンド シエンブルル
(CNBLUE
)が80年代を風靡した先輩バンド白頭山(ペクトゥサン)と合同舞台を整えた。
シエンブルルはケーブルチャネル エムネットの新しい音楽プログラム‘ビートルズ コード’の最近録画で白頭山(ペクトゥサン)と共に出演、20年余りという年齢差を跳び越える合同舞台を演出した。
これらは‘音楽’という共通分母のためなのか始終一貫愉快な雰囲気で録画を進行したという後門(後聞)だ。 二つのグループの間に予想できない程類似の点が多くて白頭山(ペクトゥサン)とシエンブルルはずっと‘マア’という感歎詞を吐きだしたほどだったということ。 特にどこでも見られないこれらの合同舞台は特別さを越えて感動まで伝えて温かさそれ自体だったとの製作スタッフの伝言だ。 シエンブルルは大韓民国ラックの伝説白頭山(ペクトゥサン)と歌‘Let’s go Crazy’と‘ぞんざいな言葉マ’を共に熱唱した。
白頭山(ペクトゥサン)幽玄上
は“普段シエンブルルをあまりにも好んだ。幼い後輩らと音楽に関し話して一つの舞台立ったとのことだけでもあまりにもときめく時間だった”と手にあまった所感を伝えた。演出を引き受けたアン・ソヨン
PDは“白頭山(ペクトゥサン)とシエンブルルの合同舞台はあまりにも幻想的だった。特にユ・ヒョンサン氏があまりにも後輩歌手らをかわいがって感心だと考えてこれらの年齢差が面目を失うほど雰囲気が和気あいあいだった”と録画当時を回想した。
中(案)PDは“彼らの歌に現場にあったすべてのスタッフらの顔で微笑が離れなかった。 この姿を視聴者たちに直接見せることができないということが残念なだけだ”として“ビートルズ コード初回ゲストでこれらを招くことになってプログラム担当PDとしてあまりにも満たされた心”と伝えた。
一方、‘ビートルズ コード’はユン・ジョンシン
とユ・セフン
が共同MCで出たコンセプト音楽トーク プログラムだ。初回録画でユン・ジョンシンは自身の豊富な音楽的常識らを土台に音楽トークショーとしての中心を捉えたし、ユ・セフンは特有のきらりと光らせるアイディアと奇想天外なことでここに面白みを増したという製作スタッフの評価だ。
白頭山(ペクトゥサン)とシエンブルルがゲストで出演した‘ビートルズ コード’は12日深夜12時に初放送される。
sunshine@cbs.co.kr
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