ドラマにうとい私でも (訂正あり) | 気ままな風とのんびり雲

ドラマにうとい私でも (訂正あり)

ドラマにうとい私でも、見ない訳にいかないでしょ目

だって、主演はK-POPスターですもんラブラブ



スンギvsヒョンジュンvsユチョン、ドラマで対決


気ままな風とのんびり雲

 同い年のトップスターたちが、お茶の間で正面対決を繰り広げる。


 歌手のイ・スンギ、SS501のキム・ヒョンジュン(リーダー)、東方神起のユチョンが8、9月にスタートするドラマに出演する。イ・スンギは早生まれの87年生まれで、実質的に86年生まれのヒョンジュン、ユチョンと同い年だ。ステージでトップに立った彼らが演技力を競う。


 まずはイ・スンギ。彼は8月11日にスタート予定のSBS新水木ドラマ『僕の彼女は九尾狐(クミホ)』で帰ってくる。演じるのは、500年の封印から解放された九尾狐(シン・ミナ)と楽しく同居する男性の役だ。


 これまでイ・スンギは、ドラマ『噂のチル姫』『華麗なる遺産』で演技力とスター性を認められた。『僕の彼女は九尾狐』でも結果を残せば俳優としての地位を確立するだろう。


 続いて、『花より男子~Boys Over Flowers』でF4のユン・ジフ(花沢類)役として俳優デビューを果たしたヒョンジュン。MBC新水木ドラマ『イタズラなKiss』で、再び女心を揺さぶる。同ドラマも『花より男子』と同様に、日本の人気漫画を原作にしている。漫画の中から飛び出したような、ヒョンジュンのキャラクターが輝きを放つのか、期待される。


 『イタズラなKiss』は、『宮~Love in Palace』のファン・インレ監督が演出を手掛け、8月に『ロードナンバーワン』の後枠として放送される予定だ。


 最後に、ユチョンは9月放送予定のKBS新月火ドラマ『成均館スキャンダル』で、本格的に俳優活動を開始。イ・スンギ、ヒョンジュンのように、同時間帯ドラマで正面対決を繰り広げるわけではないが、デビュー作という点でプレッシャーは大きい。共演者のパク・ミニョン、ソン・ジュンギ、ユ・アインがユチョンとともに儒生役を演じ、“朝鮮時代版F4”を構成、ユチョンの負担を減らす。


 特に『成均館スキャンダル』は、制作前から日本に先行販売され、国内外の高い関心を受けている。


 またイ・スンギ、ヒョンジュン、ユチョンが出演したドラマが終わるころ、SUPER JUNIOR(スーパージュニア)のチェ・シウォン、東方神起のチャンミンが続く。チェ・シウォンはSBSの『アテナ:戦争の女神』、チャンミンは『パラダイス牧場』に出演する。


キム・ヨンファン記者

edaily/朝鮮日報日本語版

チャンミンの『パラダイス牧場』は撮影から、随分後に放送なんですねあせる



リーダーの記事に関連して・・・

【訂正】ヒョンジュン移籍SS501、アジアで人気変わらず

気ままな風とのんびり雲


 リーダー、ヒョンジュンの事務所移籍で活動を休止したSS501だが、海外では相変わらずの人気ぶりだ。

 先月26日に台湾でリリースされたSS501のニューアルバム「DESTINATION(ディスティネーション)」は、「Gミュージック」「ファイブミュージック」「クァンナン」の台湾3大アルバム売り上げチャートで1-2位になるなど、人気を集めている。


 また、モバイルチャートでもリード曲「Love Ya」が上位をキープしている。


 所属事務所は「SS501は韓国での活動が短かったのにもかかわらず、今もアジア各国のファンにとても愛されている」とコメントしている。


イ・ジョンヒョク記者

スポーツ朝鮮/朝鮮日報日本語版

訂正:記事掲載後、原文記事の見出しおよび内容に修正がありました。記事見出し「ヒョンジュン抜けたSS501、アジアで人気変わらず」から「ヒョンジュン移籍SS501、アジアで人気変わらず」に、記事1行目「リーダー、ヒョンジュンの脱退で活動を休止したSS501」を、「リーダー、ヒョンジュンの事務所移籍で活動を休止したSS501」に併せて訂正します。[13日 エンタメコリア編集部]


もう、5人のSSは見れないんですね叫び

私が生SSを見たのは、2007年9月ZEPP TOKYOで行われた
「SS501 SPECIAL EVENT TOUR“Heart to Heart"」でした。
日本語頑張ってて、ほとんどトークだったような演劇
スタンディングでの立ちんぼはしんどいけど、
メンバーがかわいくて救われたの、覚えてますラブラブ
いつもチケットとっておくんですが、見つからなかった・・・。
でも、ドリンクと一緒にもらったこちら、何故か大切に保管していました合格
右下矢印

気ままな風とのんびり雲

帰りのゴミ箱に山になってたけど、今となっては、お宝だわドキドキ