F15創造と具現化をやりました。
CDを聴くとすぐに松の助さんの劇場が見えてきます。『まっつぁん劇場』です。
舞台の中央に松の助さんが、その周りに何人かのお猿の着ぐるみを着た子役が立っています。
私・・・「まだ準備ができていないのですが。」
松・・・「おぅ、大丈夫だ!こっちはこっちでやっているからしっかり準備しておいで!」
ここで不思議なのですが、劇場の私は客席に座ります。
で、もう一人の自分がエネルギー変換ボックスやらリゾナントチューニング、リーボールやアファーメーションをやります。
エレベーターをイメージしF12へ。
この辺りから色内掛けを着た綺麗な花嫁さんが見えてきます。
と同時にまっつぁん劇場も同時進行しています。
花嫁さんには江戸時代の4・50代の庄屋の旦那さんみたいな方が和傘をお嫁さんにさして前を歩きます。
とここでF15になり、やっと劇場の私と準備を終えた私が一緒になります。
お猿の子役は舞台を降りて、客席の私の所にきます。
走り回ったり、私の膝に乗ったり、何人かでお菓子を食べたりと可愛いです。松の助さんは舞台をモップで掃除しています。
すると先ほど前を歩いていたお嫁さんが扉を開けて劇場に入ってきて私の隣の席に座ります。
するとどうしてか私は両手で顔をふさぎ天を仰ぎます。
何かショックを受けたって感じです。 でもまったく意味はわかりません。
話かけてみる事にしましたが、きれいな顔で微笑んでいるまま反応はありません。
気がつくと松の助さんが後ろに立っています。
松の助・・・「この花嫁さんは、俺の嫁さんだ!でもな、おれの勝手が気に入らなくて出ていっちまったんだ。まっ、役者なんてあてになるもんじゃぁねえから、わからないもんでもなかったげどよ、出て行っちまった後、この嫁さんがどうだったかってなのは結局分からなかったけどよ。どうだい、おまえさんこの花嫁さんを見て何か感じないかい?」
私・・・「????」
松の助・・・「おめえさんの前世だよ!」
私・・・「
」
松の助・・「少し二人で話をするといい。」
と言って、松の助さんは劇場から出ていきました。
困ったと思いながらも話しかけてみる事に。
私・・・「お名前はなんて?」
花嫁・・・「おまつです。」
私・・・「それでは、松の助さんとおまつさんではまつまつコンビではないですか!!」
おまつ・・「はい。よくからかわれました。」
私・・・「出て行った後どうでしたか?」
おまつ・・・「はい。それはそれは大変苦労をしました。あの人と一緒も苦労したけども、出て行った後も結局苦労で。でもね、なんであの人を信じ切る事ができなかったんだろうと後悔しました。」
おまつさん、涙ぐんでいます。
不思議ですが、これだけの内容ならたいして泣ける内容ではないのに私の目からも涙が出てきます。
するとまた松の助さんが現れ、私の隣の席に座ります。
松の助・・・「おまえさんも時々、全てを捨てて出て行っちまおうって思う事ないかい?人生には色々と学びもテーマもきまっているようだな。色々な人生がこうやって絡み合っている。せっかくおまえさん、こっちにきたんだから、おまつのこの気持ちをレトリーバルしてはくれないかい?」
気のせいか松の助さんも少し涙ぐんでいるようです。
私も泣けてきます。
松の助・・・「おまつをただ抱きしめてあったかい気持ちをお互いに交換してくれりゃいいから。」
私とおまつさんが抱き合うかどうかの時におまつさんは消えて無くなりました。
私・・・「えっ?まだ温かい気持ちを交換してないんですが。」
松の助・・・「いいんだ、いいんだ、もうそうしようと思った瞬間にできてたんだよ。」
ここでF12に帰るナレーションです。
まったく時間配分がうまくできています。これにはびっくりしました。
松の助さん、泣きながら、ありがてーやと言っています。
おぅ、またおいでとも。
ここで終了しました。
はっきりとビジョンが見えるわけでもなく、ぼんやりだったりそうと感じるだったり、様々ですがなぜか胸がじ~んとしてくる体験でした。
CDを聴くとすぐに松の助さんの劇場が見えてきます。『まっつぁん劇場』です。
私・・・「まだ準備ができていないのですが。」
松・・・「おぅ、大丈夫だ!こっちはこっちでやっているからしっかり準備しておいで!」
ここで不思議なのですが、劇場の私は客席に座ります。
で、もう一人の自分がエネルギー変換ボックスやらリゾナントチューニング、リーボールやアファーメーションをやります。
エレベーターをイメージしF12へ。
この辺りから色内掛けを着た綺麗な花嫁さんが見えてきます。
と同時にまっつぁん劇場も同時進行しています。
花嫁さんには江戸時代の4・50代の庄屋の旦那さんみたいな方が和傘をお嫁さんにさして前を歩きます。
とここでF15になり、やっと劇場の私と準備を終えた私が一緒になります。
お猿の子役は舞台を降りて、客席の私の所にきます。
走り回ったり、私の膝に乗ったり、何人かでお菓子を食べたりと可愛いです。松の助さんは舞台をモップで掃除しています。
すると先ほど前を歩いていたお嫁さんが扉を開けて劇場に入ってきて私の隣の席に座ります。
するとどうしてか私は両手で顔をふさぎ天を仰ぎます。
何かショックを受けたって感じです。 でもまったく意味はわかりません。
話かけてみる事にしましたが、きれいな顔で微笑んでいるまま反応はありません。
気がつくと松の助さんが後ろに立っています。
松の助・・・「この花嫁さんは、俺の嫁さんだ!でもな、おれの勝手が気に入らなくて出ていっちまったんだ。まっ、役者なんてあてになるもんじゃぁねえから、わからないもんでもなかったげどよ、出て行っちまった後、この嫁さんがどうだったかってなのは結局分からなかったけどよ。どうだい、おまえさんこの花嫁さんを見て何か感じないかい?」
私・・・「????」
松の助・・・「おめえさんの前世だよ!」
私・・・「
松の助・・「少し二人で話をするといい。」
と言って、松の助さんは劇場から出ていきました。
困ったと思いながらも話しかけてみる事に。
私・・・「お名前はなんて?」
花嫁・・・「おまつです。」
私・・・「それでは、松の助さんとおまつさんではまつまつコンビではないですか!!」
おまつ・・「はい。よくからかわれました。」
私・・・「出て行った後どうでしたか?」
おまつ・・・「はい。それはそれは大変苦労をしました。あの人と一緒も苦労したけども、出て行った後も結局苦労で。でもね、なんであの人を信じ切る事ができなかったんだろうと後悔しました。」
おまつさん、涙ぐんでいます。
不思議ですが、これだけの内容ならたいして泣ける内容ではないのに私の目からも涙が出てきます。
するとまた松の助さんが現れ、私の隣の席に座ります。
松の助・・・「おまえさんも時々、全てを捨てて出て行っちまおうって思う事ないかい?人生には色々と学びもテーマもきまっているようだな。色々な人生がこうやって絡み合っている。せっかくおまえさん、こっちにきたんだから、おまつのこの気持ちをレトリーバルしてはくれないかい?」
気のせいか松の助さんも少し涙ぐんでいるようです。
私も泣けてきます。
松の助・・・「おまつをただ抱きしめてあったかい気持ちをお互いに交換してくれりゃいいから。」
私とおまつさんが抱き合うかどうかの時におまつさんは消えて無くなりました。
私・・・「えっ?まだ温かい気持ちを交換してないんですが。」
松の助・・・「いいんだ、いいんだ、もうそうしようと思った瞬間にできてたんだよ。」
ここでF12に帰るナレーションです。
まったく時間配分がうまくできています。これにはびっくりしました。
松の助さん、泣きながら、ありがてーやと言っています。
おぅ、またおいでとも。
ここで終了しました。
はっきりとビジョンが見えるわけでもなく、ぼんやりだったりそうと感じるだったり、様々ですがなぜか胸がじ~んとしてくる体験でした。

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