闇に一筋の光君が差しのべてくれた手はあの頃 唯一の光だった眩しすぎて見えなくて何度も掴み損ねた光を僕はやっと掴んだんだ掴めた瞬間の安堵感暗闇から放たれた開放感君とならずっと この光消えないで 歩いて行けるどこまでも09.10.16