日本ハム対ソフトバンク戦
1表、近藤の内野ゴロ、進藤のパスボールでソフトバンク2点先制
3表、正木がソロ
先発の孫は5回無死1・2塁で降板し菊池に継投したが近藤が3ラン
5裏、代打の吉田が1号2ラン、清宮がタイムリーヒット
6表、山本拓登板も柳町がタイムリー、近藤が3ラン
6裏、レイエスが犠牲フライ
8裏、ソフトバンクの守備の乱れ、カストロが犠牲フライ、レイエスが18号ソロで3点返したが
ソフトバンクが7対10で勝ち
ソフトバンク戦の連敗が止まったと思ったが再び二桁失点
近藤に7打点は打たれすぎ
ソフトバンク戦の度に投手が二軍降格する流れも止まりそうもない
レイエスがサインを盗みを疑われたが効果が無いし
それより毎回ソフトバンク戦になると打たれるのはどんな原因があるのか?日本ハムの投手は交流戦で1点台の防御率で12球団トップクラスの投手陣です。ソフトバンクの打線は凄いけど二桁得点を繰り返すのは日本ハム戦だけ。何故日本ハム戦だけ打たれるのか、まだ原因と対策が出来てないのが残念です。