日本ハム対中日交流戦
1裏、水谷の二塁打から一死1・3塁としてマルティネスの内野ゴロで1点先制
5表、細野の暴投で同点
5裏、水野が勝ち越しタイムリー三塁打、レイエスがタイムリーヒット
先発の細野は7回二死迄1失点、山本拓→畔柳→島本が無失点に抑え3対1で日本ハムが勝ち
交流戦男の水谷が一番に入り、好調の水野、レイエスの並びは最高です。あとは4番ですがマルティネスは最低限の仕事はしました。
細野は11奪三振、課題の制球も無四球でノーヒットノーラン以来の2勝目
連投の田中正、柳川を温存して2点リードの8回を畔柳が完璧に抑え、最後は島本が締めて信頼出来るリリーフ投手が増えたのは大きい
10年ぶりの8連勝貯金も6となりましたが昨日はパリーグが全勝、今日もソフトバンク以外パリーグが勝ち。こんなに勝ってるのにBクラスです。