福岡に移動してソフトバンク対日本ハム最終戦
本来なら優勝がかかった凄い試合を期待しましたが消化試合になってしまいました。
4表、郡司が10号先制2ラン
先発の福島は3回無失点、二番手に山崎福が登板、4裏、山川にソロを浴びたが2回1失点
後半は生田目→畔柳→上原→田中正と継投して無失点
2対1で日本ハムが勝ち
福島はCSで先発ありそう。山崎福也は7勝目、CSでは金村と共にロングリリーフかな?
打線では今川が復活して内野安打から第一得点と貢献してムードメーカーとしても勢いがつきそう。
郡司は2年連続二桁本塁打。
レギュラーシーズンのソフトバンク戦は最終戦
まだソフトバンクとは闘いがあると信じてますが、やはりソフトバンクは強すぎた。12勝以上の先発投手が4人、50試合登板したリリーフ投手3人はみんな防御率1点台。
打線は近藤、柳田、栗原の長期離脱がありながら柳町、野村が出てきたり、中村晃、牧原も流石でした。そんな最強なソフトバンクともう一度挑戦して欲しい。