日本ハム対西武戦

4表、外崎、山村のタイムリーで西武2点先制

先発の達は7回2失点

8表、宮西登板もネビンがタイムリー、生田目に継投も渡部聖がタイムリー、セデーニョが3ラン

打線は髙橋光に8回迄無得点でしたが、9裏、レイエスが29号ソロ、更に三連打で無死満塁として髙橋光から黒木に継投、水谷がタイムリーヒット、あと一人出塁しホームランなら同点まで反撃も併殺の間に1店返しただけで、3対7で西武が勝ち


西武キラーの達ですが滝澤、外崎の盗塁がタイムリーに繋がった。西武も達対策で機動力を使うようになると今後も厄介です。

宮西、生田目が追加点を取られたのも痛かった。柳川が離脱の中、中継ぎ投手の失点が目立つようになってきたのが辛い

大敗の中、最終回には反撃を見せたので次に繋がると信じたい。