2024年は日本ハム戦を30試合観戦

15勝13敗2分けでした

前半戦は3勝7敗でしたが後半戦は12勝6敗とチーム同様後半戦は面白かった

特に7月8月は清宮とレイエスが打つようになり面白い試合が多かった


その中でも8月22日の千葉マリンの試合が一番印象的でした

佐々木朗希と加藤貴が先発投手

ポランコが先制2ラン、レイエス、清宮がタイムリーヒットで追い付き、清宮が決勝タイムリー二塁打

加藤貴は6回3失点、終盤戦は、宮西→池田→柳川が無失点で逃げ切り

日本ハムが4対3でスイープ

ソフトバンクとの首位攻防戦に向けて久しぶりに優勝争いを見れました。