プレミア12決勝戦はチャイニーズタイペイと対戦
好調だった侍ジャパンの打線は僅か4安打と沈黙
先発の戸郷は4回迄無失点も5表、2本のホームランを浴びて4失点、その後の投手は追加点を許さなかったが最後まで打てず0対4でチャイニーズタイペイが優勝
プレミア12ではアメリカがメジャーリーグからの選手が少ないので戦力的には侍ジャパンが圧倒的に強いと思いました。
予選リーグから侍ジャパン打線は常に大量得点で勝ち続けてきた。
それだけに良い投手から1点をもぎ取る野球が出来なかったのは残念
タイペイは野球が人気あり盛り上がっていたのて今後はアジアに強力なライバル出現です。
それから私自身は体調不良で初戦以外は生観戦出来なかったのも残念でした。