日本対オーストラリアWBC第4戦

1表、大谷が先制3ラン

2表、ヌードバー、近藤が連続タイムリー

4表、大谷が押出四球

5表、中村がタイムリーで7点目

先発の山本は4回無失点

その後は髙橋奎→大勢→湯浅→髙橋宏と継投し1失点

7対1で侍ジャパンが4連勝でベスト8進出


予選リーグは圧倒的な強さで4連勝
接戦になった時どんな継投で勝ちに行くのか見えないのが気になりますが、全勝で世界一を目指して欲しい。