1表、木村が2号先頭打者ホームラン

5裏、中村が同点となる犠牲フライ、井上が勝ち越しタイムリー、安田が2点タイムリーで先発の鈴木から河野に継投

6裏、高部がタイムリー、清水の悪送球、佐藤の悪送球、井上がタイムリー

打線は2回以降チャンスもなく追加点を取れず1対8でロッテが勝ち


佐々木朗希の速球に対してMAX 134の鈴木は4回迄無失点でしたが5裏、荻野のサードのあたりを佐藤がは弾いてしまい流れが変わってしまいました

6裏は清水、佐藤のエラー連発はやる気ないように見えた。

その後、清水は代打を出されたが佐藤にも代打をだすべき

サードが谷内だったは勝てたかも知れない。


千葉マリンでの日本ハム戦は今季最終戦

来年はもっとしっかりした野球を見せて欲しい