日本対アメリカの予選トップ同士の対戦

3裏、吉田正、柳田がタイムリーヒットで2点先制

先発の田中は4回途中まで3失点

4裏、坂本がタイムリー二塁打で同点

5表、青柳登板も3ランを浴びてします

5裏、鈴木がソロ、菊池がタイムリーヒットで1点差に迫る

6回以降は千賀→山崎→大野が無失点で切り抜け

9裏一死1・3塁とし柳田が内野ゴロで同点

タイブレークとなった10表、栗林が無失点で切り抜けると

10裏、栗原が送りバントを決めて甲斐がタイムリーヒットで7対6で侍ジャパンがサヨナラ勝ち。

 

両軍12安打の熱戦となり、無死1・2塁からはじまるタイブレークとなると送りバントを決めた日本が勝てました。

残り2試合、是非メダルを獲得して欲しいです。、