日本ハム対ソフトバンク札幌最終戦
先発の吉田輝は6回4失点(自責点は2)
しかし打線がムーアを打てず7回迄無得点
8裏、中島がタイムリーヒットで1点返し
9裏、中田が30号ソロで2点差、尚も二死1・2塁と攻めたがあと一本が出ず、2対4でソフトバンクが勝ち

吉田輝は成長のあとが見られたがエラーやパスボールで余計な失点が惜しかった
中田は5年ぶり2度目の30本塁打、ホームラン王と打点王を狙って欲しい
優勝を目指すソフトバンクは11連勝と勢いを止めることは出来なかった。