オリックス対日本ハム戦はアルバースと有原が先発投手
2裏、モヤがソロでオリックスが先制
4表、横尾が3号2ランで逆転
有原は7回1失点と好投
8裏は宮西が抑えて
9表、大田が17号2ラン、代打・田中賢介がタイムリーヒット、清水がタイムリーヒットで5点追加
9裏は石川直が締めて日本ハムが7対1で勝ち

負けたら最下位転落のピンチでしたが9回に打線が繋がりました。
有原はハーラー単独トップの13勝目、ようやく本来の力を発揮し真のエースになりました。