交流戦が開幕

札幌での日本ハム対ヤクルト戦は、上沢と高梨が先発投手

2表、村上がソロでヤクルトが先制

4表、山田が2ラン、更に3失策が絡みヤクルトが4点追加で5点差

4裏、西川がタイムリー二塁打、近藤がタイムリーヒットで3点返す

5裏、中田が13号ソロで1点差

7表、大引が犠牲フライで2点差

上沢が6回2/3を6失点(自責点は4)で公文に継投

7裏、中田が14号2ランで同点

8回からは、宮西→秋吉→堀と継投して無失点

延長10裏、大田が犠牲フライで7対6で日本ハムがサヨナラ勝ち

 

初回に3四球で無死満塁を潰し、上沢先発もエラー絡みで5点ビハインドは厳しいと思いました。

しかし中田の2本塁打で同点に追いつきました。

リリーフ投手も追加点を許さず、堀は3勝目

引き分けを挟んで7連勝となり首位・楽天迄0.5ゲーム差