0対4で迎えた5裏途中、堀から玉井に継投したが、炭谷がタイムリー内野安打で5点差
6表、大田がチーム初ヒット、近藤もヒット、横尾がタイムリーヒットで1点返す
しかし6裏、鍵谷登板も4安打2四死球で4点を失いダメ押し点
あまりにも酷いので藤岡が登板し後続を抑える
8裏、金子侑が犠牲フライで10点差
9表、渡邉が6号2ランで反撃も、4対12で西武が勝ち。
誰が投げても西武の勢いは止まらない
投手も移籍してきた榎田が初の10勝目
西武にしてみたら本拠地でソフトバンク・日本ハムに全て序盤で大量点を取って圧勝と完全に優勝ペースです。
関東での日本ハム戦は最終戦。
CS、日本シリーズでもう一度見たいけど・・・
