日本ハム対オリックス戦は、マルティネスとディクソンが先発投手

3表、吉田正がタイムリーでオリックスが1点先制

4裏、石井一がタイムリーヒットで同点

5裏、近藤がタイムリー二塁打、中田がタイムリーヒットで2点勝ち越し

6表、吉田正がソロで1点差

マルティネスは7回1/3を2失点と好投

8回途中から宮西→石川直→トンキンが無失点で切り抜けて、3対2で日本ハムが勝ち。

 

近藤はあわやホームランかと思ったフェンス直撃の決勝打を含む3安打で打率4割超え

打率は勿論、安打数、二塁打、四球、出塁率でトップと流石です。

セカンドでスタメン起用された石井一も良い場面で同点打を打ちました。

中5日で先発のマルティネスは吉田正以外打たれる感じも無く3勝目

投球数も89球だったので完投して欲しかったが、吉田正の所で宮西に継投して1点リードを守ったリリーフ投手も頑張りました。

これで4連勝で貯金も4

明後日から8試合連続観戦するのが楽しみになってきました。