東京ドームでアジアプロ野球チャンピオンシップが開幕
3裏、近藤がヒット放つと韓国の守備の乱れで1点先制
しかし4表、韓国が4点取って逆転
6裏、山川が2ランで1点差に迫る
9裏、京田が押出四球で同点に追いつき延長線に突入
10表から無死一、二塁からのタイブレークとなり、韓国が3点取って勝ち越し
10裏、上林が3ランで同点、田村がタイムリー二塁打で侍ジャパンが、8対7でサヨナラ勝ち。
初戦から白熱した長い試合でした。
3番でスタメンの近藤は4打数3安打で猛打賞。
最後に投げた堀はサヨナラ勝ちにより勝利投手

