日本ハム対ソフトバンク戦は、大谷と石川が先発投手
3裏、松本がタイムリーヒットで1点先制
しかし4表、柳田がタイムリーヒット、福田が3ランでソフトバンクが逆転
大谷は3回1/3を4失点で降板
7裏、レアードが2点タイムリーヒットで1点差に追い上げたが、
3対4でソフトバンクが勝ち。
大谷は3回まで無安打に抑えたが、打たれ始めると修正が出来ないのかスタミナ切れか、投手としての活躍は厳しい。
8月は打者一本で、月間MVPを狙って欲しかった。
ドレイクは3安打で残留に向けてアピール
全く打てな4番は、こんな成績では卒業も出来なくなってしまうかも。