オリックス対日本ハム戦は、金子千尋と大谷が先発投手
2裏、大谷はストライクが入らず一死満塁となり、大城が押出四球で大谷は降板してメンドーサが登板
しかし伊藤が走者一掃二塁打、駿太が犠牲フライでオリックスが5点先制
3表、中田がタイムリー、5表、松本が2点タイムリーで反撃も、オリックスのリリーフ投手を打てず、3対6でオリックスが勝ち。

今季初登板の大谷は、29球で降板と深刻な事態と痛感。
今の状態では投手としての活躍は厳しい。
CSを諦めないなら、投手は封印して打者として怪我を怖れず打ちまくるしかないし、今年はもうギブアップなら治療に専念して、来年に備えて欲しい。
厳しい選択しかないけど、2017年の苦労が更に成長したとなる事を願います。