明日から始まるレジェントシリーズ、今年の日本ハムは東映フライヤーズのユニフォームを着て戦います。

そこで東映時代にどんな選手が活躍したら調べてみました。

私が生まれる前に日本一になったこともあります。

ちなみに、こんな記事も書いています。

http://ameblo.jp/akupon/entry-10765467363.html

http://ameblo.jp/akupon/entry-11147907805.html

 

歴代のフライヤーズで最強メンバーを考えて見ます。

1954年から1972年で優勝1回、Aクラス8回でした。

・対象は在籍3年以上

・外国人選手は投手二人、野手二人まで

・被る場合は、活躍期間の長い方

 

9 毒島・・・オールスター6回出場

6 大下・・・広島の初優勝の時の活躍が印象的

7 張本・・・首位打者7回は凄い

3 大杉・・・3年連続40本

8 白・・・太平洋の時に首位打者を獲得した印象は強い

4 ラドラ・・・7年間在籍

5 西園寺・・・1961年に22本塁打

2 種茂・・・捕手同士のトレードで阪急へ

1 土橋・・・20勝5回は凄い

  尾崎・・・いきなり20勝して日本一に貢献

  米川・・・前身の東急時代からの初代エース

  久保田・・・1961年に25勝

  森安・・・新エースの永久追放が無ければ時代は変わっていた

  金田・・・東映最後のエースは兄が監督したロッテへ

この時代は指名打者は無し、分業も無かった。

 

監督 水原・・・監督の時だけ優勝を含む7年連続Aクラス。他の監督の時は・・・