日本ハム対オリックス戦は、有原と松葉が先発投手
1表、吉田正が2ラン、園部がタイムリーでオリックスが3点先制
3表、園部、若月がタイムリーで6点差
4裏、レアードがタイムリーヒットで1点返したが
6表、吉田正がタイムリーで有原は降板
7表、斎藤佑樹登板も吉田正が3ランで10点差
大谷不在の打線は元気なく1対11でオリックスが勝ち
接戦を勝って、負けるときは大敗が良いです。
しかし復帰登板の有原が5回14安打8失点と最悪な内容だったのが辛すぎる。
来週の天王山と言えるソフトバンク戦の先発は考え直すべきです。
それにしても吉田正と言う打者、凄いです。
ソフトバンクは楽天に大勝した為、首位が入れ替わってしまいました。