先発投手は、二日続けて先発の宮谷と、元西武の山本
3表、菅野がタイムリーヒットで日立が1点先制
5表、二死2塁で林の内野安打の時に一塁に送球時に二塁走者がホームインで2点差
宮谷は6回2失点で降板
7回から山岡が登板し追加点を許さず
しかし東京ガスは山本→8回から角田から点を取れず
0対2で日立が決勝進出

今年の都市対抗野球は全体的に得点が入りません。
プロ注目の山岡は22イニングで3失点防御率1.23と流石の成績
東京ガスとしては山岡が居る間に優勝したかったです。