私は激辛カレーが好きで、インド、スープ、欧風、タイと問わず好きです。
1位 ボルツ(竹橋)
大手町、神保町からも行けます。
80年代は渋谷を中心に全国的にチェーン店があり、辛さを指定できるのが売りでした。
私を激辛党に導いてくれた貴重なお店です。
しかし、メニューが一定なのが弱いのか続々と閉店になってしまい、現在は竹橋と京成大久保のみ。
スープ風のカレーに、ビーフ、チキン、ベーコン、あさり、エビ、玉子の中から何種類か選択します。
マスターとも顔なじみで、夜に行くと余った食材をサービスしてくれます。
しかも野菜系以外のを選択してくれて、良く分かっています。
2位 マジックスパイス(下北沢、南郷7丁目)
札幌遠征を頻繁に行くようになり、札幌名物のスープカレーを色々なお店で食べ歩きました。
その中で、ダントツに美味しいのがこの店でした。
それ以来、札幌に行った時は必ず寄るようになりました。
薄く切って食べやすいサイズの野菜、納得のスープ、豊富な種類のトッピング、激辛もかなりレベル高いです。
札幌を始め、大阪、名古屋にもあるそうですが、私は下北沢に良くお邪魔します。
下北沢、南郷7丁目とも店員がフレンドリーなのも好印象です。
3位 ムルギー(渋谷道玄坂)
老舗のカレー店で、私も30年くらいの付き合いになりました。
野菜は形が無くなるまで煮込んで、日本風と言うべき美味しさです。
ご飯も山のように盛って、山を崩すように食べるのが良いです。
ここでは辛さをあまり求めず、玉子入り辛口が私の定番のオーダーです。
この店の店員さんとも、いつも挨拶されますが、同年代なので、懐かしい気分になります。
4位 サンライン(白金高輪)
泉岳寺からも行けますので、京浜急行に乗る時は、白金高輪から歩くコースになります。
水を一切出さないとか、メニューは欧風カレーのみでトッピングも辛さも大盛りも出来ません。
肉も野菜も全く形が無くなるまで煮込むので、物足りない人も多いでしょう。
しかも1,500円するので、いつも空いてますが、食べてみると薬膳のようなピリッと辛く、お腹が空いてる時でも、お腹がいっぱいの時でも別腹のように食べられます。
5位 プアハウス(江古田)
静かな音楽が流れる喫茶店の名物メニューがカレーです。
辛さ指定やトッピングも無いのに、かなり辛いので、よっぽど拘りがあると思います。
静かに読書でもするのに最適な空間ですが、私はカレーを食べたら、急いで撤収します。
尚、喫茶店ですが、全席禁煙になりました。
6位 ナイルレストラン(東銀座)
1,500円のムルギーランチが有名です。
ランチと言っても夜でも食べられるし、名前とイメージ違います。
ムルギーランチが運ばれるとインド人の店員さんが、チキンの骨を取って食べやすいようにしてくれます。
それからご飯、ポテト、チキンを混ぜるのを推奨されます。
ボリュームもあり満足度は高いです。
7位 ラホール(秋葉原)
フレッシュアキバ新館の裏です。
ブラックカレーがお勧め。
辛さ指定も出来ますが、辛くすると料金が高くなってしまうのが難点
8位 リオ(横浜西口)
有楽町、菊名にもありましたが横浜が元祖でしょう。
ビーフカレー激辛がお勧め。
激辛なのに、甘さもあり160キロの速球と90キロのスローボールのような緩急が素晴らしいです。
9位 ピキーヌ(駒沢大学)
タイ風の酸味の強いカレー、
もちろん、私は激辛カレーのみオーダーします。
10位 山(北千住)
地元贔屓で無理やりベストテン入りではありません。
普段は居酒屋でカレーを食べられるのは、金土日の昼間のみ
ポークビンダルカレーのみですが、肉が美味しい
辛さ選択も20倍まであり、現在10倍まではクリアーしました。
11位 ジョニー(お茶の水)
店は狭いけど、カレーの美味しさは素晴らしい
学生街なので、値段の割にボリュームあります。
12位 プティフ・ア・ラ・カンパーニュ(半蔵門)
一応辛さ選択はあるが、欧風カレーなので、あまり辛くありません。
欧風カレーはじゃがバターを最初に食べるのが美味しいです。
その中でも、ここのカニカレーは、カニがコンビーフのようになり美味しいです。
13位 CoCo壱番屋(名古屋を中心に全国にあり)
どこでも同じメニューが食べられるが素晴らしいけど、ビーフカレーにトッピングをしたい。
辛さは、10倍なら他の激辛店に勝負できる。
14位 印度屋(吉祥寺)
吉祥寺の伊勢丹の地下にありました。
伊勢丹が無くなっても、しぶとく同じ店があって良かった。
ここのビーフカレー60倍を今まで一番辛かった。
15位 エチオピア(新お茶の水、高田馬場、神保町)
じゃがいもが付くから欧風カレーに見えます、
辛さ60倍でも追加料金無しは素晴らしい。
16位 ソウルフードインディア(水道橋)
インドカレー店の中で一番活気があります。
チキン、キーマは美味しく、ランチではナンがおかわりできて良かった。
辛さ指定は、何倍とか無く、出来るだけ辛くなるように依頼しますが、どう説明して良いのか難しいです。
17位 アジャンタ(秋葉原、麹町)
麹町のインドカレーが有名ですが、行く機会が少ない。
その点、秋葉原は良く通うので、何度が行きました。
18位 アッチャカーナ(二子玉川高島屋)
骨付きのチキンカレーが一番美味しい
ただ、どのメニューもランチタイムでも高めなのが難点
19位 デリー(湯島)
カシミールカレーは安定の美味しさです。
ただ店内が窮屈なので惜しい
20位 夢屋(浅草)
インドカレーでは、普通ならチキンかマトンですが、ここでは肉を食べずエッグカレーの一番辛いのを食べたい
21位 香辛飯屋(つくば、小山、水戸)
茨城方面のファミレス風カリー店
メニューも豊富、サービスも良いのでもっと行きたいです。
22位 ロコモコ(東岩槻)
駅からも遠いし、地元の人しか行かないようなお店ですが、具材をとても丁寧に作っています。
メニューも豊富で、時間があるときにゆっくり食べるのにお勧めです。
1位 ボルツ(竹橋)
大手町、神保町からも行けます。
80年代は渋谷を中心に全国的にチェーン店があり、辛さを指定できるのが売りでした。
私を激辛党に導いてくれた貴重なお店です。
しかし、メニューが一定なのが弱いのか続々と閉店になってしまい、現在は竹橋と京成大久保のみ。
スープ風のカレーに、ビーフ、チキン、ベーコン、あさり、エビ、玉子の中から何種類か選択します。
マスターとも顔なじみで、夜に行くと余った食材をサービスしてくれます。
しかも野菜系以外のを選択してくれて、良く分かっています。
2位 マジックスパイス(下北沢、南郷7丁目)
札幌遠征を頻繁に行くようになり、札幌名物のスープカレーを色々なお店で食べ歩きました。
その中で、ダントツに美味しいのがこの店でした。
それ以来、札幌に行った時は必ず寄るようになりました。
薄く切って食べやすいサイズの野菜、納得のスープ、豊富な種類のトッピング、激辛もかなりレベル高いです。
札幌を始め、大阪、名古屋にもあるそうですが、私は下北沢に良くお邪魔します。
下北沢、南郷7丁目とも店員がフレンドリーなのも好印象です。
3位 ムルギー(渋谷道玄坂)
老舗のカレー店で、私も30年くらいの付き合いになりました。
野菜は形が無くなるまで煮込んで、日本風と言うべき美味しさです。
ご飯も山のように盛って、山を崩すように食べるのが良いです。
ここでは辛さをあまり求めず、玉子入り辛口が私の定番のオーダーです。
この店の店員さんとも、いつも挨拶されますが、同年代なので、懐かしい気分になります。
4位 サンライン(白金高輪)
泉岳寺からも行けますので、京浜急行に乗る時は、白金高輪から歩くコースになります。
水を一切出さないとか、メニューは欧風カレーのみでトッピングも辛さも大盛りも出来ません。
肉も野菜も全く形が無くなるまで煮込むので、物足りない人も多いでしょう。
しかも1,500円するので、いつも空いてますが、食べてみると薬膳のようなピリッと辛く、お腹が空いてる時でも、お腹がいっぱいの時でも別腹のように食べられます。
5位 プアハウス(江古田)
静かな音楽が流れる喫茶店の名物メニューがカレーです。
辛さ指定やトッピングも無いのに、かなり辛いので、よっぽど拘りがあると思います。
静かに読書でもするのに最適な空間ですが、私はカレーを食べたら、急いで撤収します。
尚、喫茶店ですが、全席禁煙になりました。
6位 ナイルレストラン(東銀座)
1,500円のムルギーランチが有名です。
ランチと言っても夜でも食べられるし、名前とイメージ違います。
ムルギーランチが運ばれるとインド人の店員さんが、チキンの骨を取って食べやすいようにしてくれます。
それからご飯、ポテト、チキンを混ぜるのを推奨されます。
ボリュームもあり満足度は高いです。
7位 ラホール(秋葉原)
フレッシュアキバ新館の裏です。
ブラックカレーがお勧め。
辛さ指定も出来ますが、辛くすると料金が高くなってしまうのが難点
8位 リオ(横浜西口)
有楽町、菊名にもありましたが横浜が元祖でしょう。
ビーフカレー激辛がお勧め。
激辛なのに、甘さもあり160キロの速球と90キロのスローボールのような緩急が素晴らしいです。
9位 ピキーヌ(駒沢大学)
タイ風の酸味の強いカレー、
もちろん、私は激辛カレーのみオーダーします。
10位 山(北千住)
地元贔屓で無理やりベストテン入りではありません。
普段は居酒屋でカレーを食べられるのは、金土日の昼間のみ
ポークビンダルカレーのみですが、肉が美味しい
辛さ選択も20倍まであり、現在10倍まではクリアーしました。
11位 ジョニー(お茶の水)
店は狭いけど、カレーの美味しさは素晴らしい
学生街なので、値段の割にボリュームあります。
12位 プティフ・ア・ラ・カンパーニュ(半蔵門)
一応辛さ選択はあるが、欧風カレーなので、あまり辛くありません。
欧風カレーはじゃがバターを最初に食べるのが美味しいです。
その中でも、ここのカニカレーは、カニがコンビーフのようになり美味しいです。
13位 CoCo壱番屋(名古屋を中心に全国にあり)
どこでも同じメニューが食べられるが素晴らしいけど、ビーフカレーにトッピングをしたい。
辛さは、10倍なら他の激辛店に勝負できる。
14位 印度屋(吉祥寺)
吉祥寺の伊勢丹の地下にありました。
伊勢丹が無くなっても、しぶとく同じ店があって良かった。
ここのビーフカレー60倍を今まで一番辛かった。
15位 エチオピア(新お茶の水、高田馬場、神保町)
じゃがいもが付くから欧風カレーに見えます、
辛さ60倍でも追加料金無しは素晴らしい。
16位 ソウルフードインディア(水道橋)
インドカレー店の中で一番活気があります。
チキン、キーマは美味しく、ランチではナンがおかわりできて良かった。
辛さ指定は、何倍とか無く、出来るだけ辛くなるように依頼しますが、どう説明して良いのか難しいです。
17位 アジャンタ(秋葉原、麹町)
麹町のインドカレーが有名ですが、行く機会が少ない。
その点、秋葉原は良く通うので、何度が行きました。
18位 アッチャカーナ(二子玉川高島屋)
骨付きのチキンカレーが一番美味しい
ただ、どのメニューもランチタイムでも高めなのが難点
19位 デリー(湯島)
カシミールカレーは安定の美味しさです。
ただ店内が窮屈なので惜しい
20位 夢屋(浅草)
インドカレーでは、普通ならチキンかマトンですが、ここでは肉を食べずエッグカレーの一番辛いのを食べたい
21位 香辛飯屋(つくば、小山、水戸)
茨城方面のファミレス風カリー店
メニューも豊富、サービスも良いのでもっと行きたいです。
22位 ロコモコ(東岩槻)
駅からも遠いし、地元の人しか行かないようなお店ですが、具材をとても丁寧に作っています。
メニューも豊富で、時間があるときにゆっくり食べるのにお勧めです。