3裏、山田がタイムリーでヤクルトが1点先制
4裏、雄平がソロで2点差
5表、西川がタイムリーで1点返す
8表、中田が犠牲フライ、大引がタイムリーで逆転
大谷は、7回2失点で勝利投手の権利を持って降板
しかし8裏、石井登板も雄平がソロで同点
クロッタに継投もライト・杉谷のエラーから、飯原の犠牲フライでヤクルトが逆転
9表、代打・北がプロ入り初ホームランで同点
その後は、宮西→カーター→増井→藤岡が抑えて延長12回4対4で引き分け。

5時間を超す長い試合でした。
大谷の158キロが遠い昔のようです。
8裏は、最初からリードしてれば宮西でした。
北が土壇場でプロ初ホームランを打ってくれたのは、勝負強さを発揮できて良かった。


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