先発投手は、渡辺俊介と内海

2表、谷がタイムリーで巨人が1点先制

5表、長野、坂本がタイムリーで2点追加

6表、二番手・大谷から谷がタイムリーで1点追加

8裏、代打・田中がタイムリーで2点返すが、

内海が8回2失点→西村が抑えて、4対2で巨人が勝ち。


交流戦に入っての巨人は強い

得点差以上の強さを感じました。

先発投手はエース級ばかりだし、

リリーフも良い投手と調子の悪い投手の見極めができたように見えます。

打線は、全く打たなかったボウカーが2安打でついに打率を2割に乗せた。

某4番打者が2割を超えるのは何時でしょうか?


あくぽんのチョップ!-201205252034000.jpg