広島対日本ハム交流戦は、野村と斎藤佑樹が先発投手
6裏、梵がソロで広島が1点先制
斎藤は6回1失点と好投。
その後も、谷元→乾→榊原が無失点に抑えたが、
打線が再三のチャンスを潰し無得点で0対1で広島が勝ち
バント失敗が目立った試合でした。
2表、無死から稲葉が通算450本目の二塁打、陽が送り一死三塁
しかし飯山がスクイズ失敗で、結局打たせて走者を返せず。
7表無死1・2塁でピンチバンターの村田が送りバントを失敗し走者を進めず。
打線は調子が悪いわけじゃないので、バントや盗塁をしっかり決めて欲しいです。