日本ハム対オリックス戦は、ケッぺルと中山が先発投手

1裏、二岡、中田がタイムリーで2点先制

4裏、セカンド・後藤の野選、金子、杉谷、陽がタイムリーで4点追加

6裏、杉谷、陽がタイムリーで2点追加

7表、李承ヨプがソロで1点返したが

ケッぺルは7回1失点と好投

8回以降も榊原→石井が無失点に抑えて

8対1で日本ハムが快勝


1番・杉谷、3番・陽がチャンスにヒットが出て打線が繋がりました。

若い選手の活躍はクライマックスシリーズに向けて明るい話題です。

ケッぺルも調子が上がり14勝目

最悪の状態からは脱出したなので、決戦の舞台が楽しみです。