日本ハム対西武戦は、ケッペルと石井一が先発投手

1裏、小谷野がタイムリーで1点先制

3表、フェルナンデスがタイムリーで同点

ケッペルは3回1失点で降板

4表、ウルフ登板も、中村がソロで西武が1点勝ち越し

4裏、飯山、田中賢がタイムリーで逆転

6表、中村がソロおかわりで同点

7回以降は、榊原→建山→林→武田久が無失点に抑え

9裏、糸井がタイムリーで、4対3で日本ハムがサヨナラ勝ち


西武に14安打打たれながら好守備と早めの継投で、要所を締めました。

武田久は、今シーズン初勝利

打線は良い感じに繋がりました。


オリックス・後藤がサヨナラホームランを打ち、ロッテは負け

再び、日本ハムが単独3位

日本ハムは残り1試合、ロッテは残り3試合

日本ハムの勝ちとロッテの1敗、又はロッテの2敗で3位進出

2008年同様、CSマジック消滅からの3位を期待します。

その為には28日は最後の力をを振り絞った総力戦で勝ちましょう。