すんばらしく更新が遅れましたね(;´Д`A

やばくないか?

ってかね…。

中学生になっていろいろ時間がね…。

言い訳はやめよう…。

ってことでこの駄作を終わらせてもっと力をいれたものを書こうかと思います!!

わー!何こいつ!

って思ってる人!

私もそうですから(泣)

でわすんません!

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涙が止まらない。
弱いなぁ…。
自分が情けないよ…。
「いやだよぅ…!なんで…!」
今までの全部演技だとしたら?
自分は今まで何をして何を願ったんだろう?

「待ってくだせぇ‼」

足を止めたけど振り向くことができない。
いや振り向きたくない。

「ちょっ!待っ…!」

また走った。
だってそこに立っているのがとてつもなく心にみしみしくるから。

「(いつまでも追いかけて…。)」

「逃げないで…ハァ…話を聞いてくだせぇ…。」

捕まった。

腕を痛いくらいにに握る。

「なに?お別れでもいいにきたわけ?いいよもう。別れの言葉なんて聞きたくない。離して。」

「嫌でぃ。」

ぶんぶん振ってみる。

が、いっこうに離してくれない。

「いいかげんにしてよ…。なんなのよ!」

泣きながら叫んだ。

そしたらすんごい真剣な顔で「誤解でさぁ。」と言われた。

誤解?

「俺は毎晩お前の部屋に行って寝てるやつですよ?そんなに一途なのに他の女を好きになるわけないでしょう?あれはいきなりいわれてしかも…「わかったわかった…。一回切ろうよ。ね?」

こんなに真剣な顔して言われたの初めてかも。
いつだって、こんなに真剣な顔して話してくれないからなんか怖い…。
真剣=まじで本当なんだって!
ってこと?

「嘘じゃないんだよね?」

「ああ…。」

「………。」







パシン!!!!






「ってぇぇぇぇぇ!!!!!!」

ビンタ。
生きてる中で一番本気のビンタ。

「こnバカバカバカ!!もう一回言ってやる!バカバカバカ!」

「はぁっ!?」

「どんだけ傷ついたと思ってんだ!!!意味わかんない!総悟なんだからあの子のことうるせぇぶす!って言って屯所にかえってくればよかったのに!なによ!ちゃっかりキスされて!ケーキも落としちゃったし!誕生日だって言うのに顔ズタボロだし!もぉぉぉぉぉぉ!」

「悪かったって!だから落ち着きなせぇ。」

総悟は私に近づき涙を拭ってくれた。

「ケーキどぉぉしよぉぉ!総悟の誕生日なのに!もう夕方だし!ケーキ屋閉まってるし!」

焦った私に総悟がだから落ち着けってと言う。

「明日買ってくだせぇ。」

「明日でいいの?」

「うん。」

今日は私酷い勘違いしちゃった…。
よぉぉし!
私、勇気ふるいます!

チュッ

「お誕生日おめでとう!総悟!」

少しビックリしたあと総悟は笑って私に言った。

「やっぱお前は笑顔が一番でさぁ///」










(誕生日プレゼントもう一つ言っていいですかぃ?)
(お願いするもんなの?まぁいいやwなに?)
(お前)



end




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なんかすいませんでした…。
まだまだ初心者ですね!これから頑張っていきます!
見てくださったかた!
ありがとうございましたヽ(;▽;)ノ