山田邦子さんが、丸山ワクチンに付いて書いてます。

単純に免疫力を高めるワクチンだから、オプジーボと併用すると効果があるみたいです。

なぜ医師はこれを勧めないんだろうか?

昨日の先生もおっしゃってたようにワクチン自体は劇的な効果があるわけでは無いと仰っていました。

しかし、山田邦子さんの記事を見るとオプジーボと併用する事で効果があるみたい。

わたし、NISSEKIの先生に頼んでオプジーボと併用してやって貰おうかなあ。

オプジーボ単剤なら副作用無かったし、何なら少量投与でも良いから。

呼吸器内科と連携したら、肺炎も早めに防げるのでは無いだろうか。

ちょっとNiSSEKIの先生に聞いて見ます。

丸山ワクチンについて話を聞きに行って来ました。

効果の無い薬を高く売って金儲けをしているお医者さんもいらっしゃるみたいですが、どうやらそんな感じでは無いみたいです。

最初は柔らかく質疑応答、今までの経緯をお話ししてましたが、どうされますか?

射たれますか?の問いに、わたしがちょっと考えさせてもらっても良いですか?と言ったら、ちょっと態度が変わり、僕らも忙しいんだから、やる気の無い人には射たない。

とか、射っても必ず劇的に効果があるわけでは無い。

抗がん剤の副作用を和らげる為に射たれている方もいるそうです。

なので、わたしの場合はまずは副作用なほとんど無いから肺炎になる可能性は無いと言い切られました。

今の体調の良い状態をキープ出来たらと思うんですけどと言ったら、そう言う方にはおススメらしいです。

半年射って効果が無いからと辞められる方もおられるみたいです。

主治医に聞いてからにしましょうか?と言ったら、聞いても反対する医者もいれば賛成する医者もいる、決めるのは自分自身です。とハッキリ言われました。

自費診療になりますが、お金は大丈夫ですか?と聞かれて、まあ今までも高額医療費44400円は必ず払ってましたからね。

おまけに出雲まで行く交通費とか考えたら金銭的には射てないわけでは無い。

とりあえず、今すぐがんが大きくなって死に至ると言うわけでは無さそうだから、NISSEKIの医師の診察を受けてからにしようかなあ。

射つ気になったらいつでも電話しても良いそうなので、良く考えてから、分子標的薬の治療やゲノム医療など出来るのかとかNISSEKIの医師に聞いてやってみようと思います。

まあそれでも分子標的薬と併用治療出来るなら、射っても問題無いかなと思うんですが、もう少し考えて見ます。

昨日は仕事を休んでいる間、近くのパソコン屋さんでパソコン教室をされているとの事で、問い合わせて見ました。

ところが、あくまでもシニア向けパソコン教室なんで基本的な事しか教えない。

技術的な事は?仕事には、活かせないのか?と尋ねると、それは職業訓練校に行かないと無理。

例えば就職に活かせるとしても20代〜30代だから、50代ならパソコン習ってもまず就職先を探すのは難しいとの事でした。

えー、ならやっても意味ないかあ。

まあそれでも後日、説明だけは受ける事にしました。

結局独学でやるしか無いのかな。

その後、酸素カプセルへ。

閉所恐怖症の方はまず無理との事で、うる星やつらの面堂終太郎はまず無理だなと思いました。

あと飛行機に乗って耳がキーンてなる人は耳抜きで調整して下さいとの事で、酸素カプセルへ、初めてなんで、最初だけ先生が付いて使い方を教えてくれました。

とりあえず、耳抜きをするのは最初だけで、あとはずっとスマホをいじってました。

寝ても良いそうです。

一週間に一回、回数券も買いました。

効能に付いてはまた調べて見ます。