歌詞おいてみる

歌詞おいてみる

適当にみてください(笑′∀`q)゙ ケラケラ

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おとぎの おはなし
 さえずり かんしゃく
ふわりと とんだよ
 だれかに ばかされ
やまのて しぶやの
 しらない にもつを
しまうの いますぐ
 ただそれ もうだめ


おてがみちょーだい
      待ってるの
あなたからの
    「好き」の二文字
おてがみちょーだい
    下手な文字でも
気持ちがあれば
    何でもいいからさ
はやくして



ちかすい ちょこあじ
 うたたね にくきゅう
のみこむ さんそを
 のばなし にじいろ


おてがみちょーだい
      待ってるの
あなたからの
     お誘いの言葉
おてがみちょーだい
      どなたさまでも
この際いいよ
     お名前書いたなら
ご覧の宛て先まで



おてがみちょーだい
      待ってるの
あなたからの
    「好き」の二文字
おてがみちょーだい
    まだ来ないの?
はやく書いてよ
     愛してるって


おてがみちょーだい
     待っていたいの
来るはずもない
     手紙の返事
おてがみちょーだい
  おてがみちょーだい
おてがみちょーだい
   はやくちょーだい


もう待ちきれないの
   今すぐに
  ご覧の宛て先まで


期待外れと 言われた僕の
理想の未来はどこよ
気づいた時にゃ クズ呼ばわりさ
無駄に傷ついて 一人閉じこもった


どこへ逃げても どこ隠れても
笑われてる気がしてさ
悔しいけれど 悲しいけれど
見返す勇気も無いのです


誰も知らない 僕の力を
いつかは君に 見せてあげるよ
バカにされても コケにされても
今は仕方ないのさ


みんなはやけに 楽しそうだな
あんな遠く行くくせに
変わらないんだ 変われないんだ
こんな狭い部屋の中で


誰も知らない 僕の本気を
いつかは君に おみまいするよ
今はダメでも 今日はクズでも
明日になればきっと


本気になりましょ 本気を見せましょ
呪文を唱えて 無敵になりましょ
虚勢を張るよ 鼻で笑われても
今に見てろよ 目に物見せるよ
現在の僕から 過去の私まで
泣きたい夜から 未来の君まで
たったらったった


外に出よう 街を歩こう
とても辛いけれど 君に逢いに往こう


誰も知らない 僕の力を
今すぐ君に 見せてあげるよ
バカにされても コケにされても
今は これが 限界なんだ


君の描いた 素敵な未来
今の僕には、届かないけど
忘れぬように 壊さぬように
醜くも美しく、もがいてみせましょう


僕はまだ本気出してないだけ
今はまだ本気出してないだけ
僕はまだ 今はまだ 今から


本気になりましょ 本気を見せましょ
呪文を唱えて 無敵になりましょ
虚勢を張るよ 鼻で笑われても
今に見てろよ 目に物見せるよ
現在の僕から 過去の私まで
泣きたい夜から 未来の君まで
たったらった 笑えますように



メリークリスマース(笑)


街中やたらにきらびやか
星くずもまともに見えません
丸焼き黒コゲの七面鳥
明るい夜空を泳ぎまわる


いい子にしていてもプレゼント
くつ下の中にはありません
道ばたで子猫が死んでても
うかれてるサンタは気付かない


あぁあ 誰かの笑い声
何一つ楽しくない
あぁあ みじめになるだけの
クリスマスなんかいらない


幸せきどったカップルが
ついでの赤んぼをこしらえて
半年後にゃピストル片手に
こうのとりを撃ち落とすのさ


真っ赤なお鼻のトナカイも
安物のシャンペン飲み干して
醜いイチモツたぎらせては
雌ギツネを相手にヨロシクさ


あぁあ 誰かの笑い声
何一つ楽しくない
あぁあ みじめになるだけの
クリスマスなんかいらない


道ばた歩けどクリスマス
ネットに逃げてもクリスマス
布団にもぐれどクリスマス
さみしい むなしい クリスマス


サンタを狩ろうと意気込んで
相手にもされずに返り討ち
悔しがる私をかたわらに
白ひげを揺らしてほくそ笑む


あぁあ 誰かの笑い声
何一つ楽しくない
あぁあ みじめになるだけの
クリスマスなんかいらない


あぁあ サンタもトナカイも
みんな みんな いなくなれ
あぁあ みじめになるだけの
クリスマスなんかいらない


クリスマスなんかいらない


クリスマスなんかいらない


朝ですね 朝ですよ
僕は朝が嫌いです
朝が過ぎ 昼になり
夕暮れ時に目が覚める
夜ですか 夜ですよ
お月様とお星様
消えていく 消えていく
僕の意識も飛んでいく


コケコッコー コケコッコー
コケコッコーと ないている
コケコッコー コケコッコー
コケコッコー ケッコー ケッコー
ケッコー


朝眠り 夢の中
僕は神様に逢いました
神様は 無表情で
僕のつばさをむしりました
あぁはばたけど あぁはばたけど
もうお月様には届きません
でもそーいえば あらそーだった
まだ空の飛び方知らなかった


コケコッコー コケコッコー
コケコッコーと ないてみる
コケコッコー コケコッコー
コケコッコー ケッコー ケッコー
ケッコー


はぁ


つばさがないから 歩いていくよ
暮れてく満月 目指していくよ
朝昼夜でも めげずにいくよ
泣かずに鳴いたよ 声枯れるまで ほら


コケコッコー コケコッコー
コケコッコー きこえてる
コケコッコー コケコッコー
コケコッコー いまいくよ


コケコッコー コケコッコー
コケコッコーと ないている
コケコッコー コケコッコー
コケコッコー ケッコー 


さぁいくよ



あぶらむし あぶらむし
きたない あぶらむし
さがそーか さがそーか
愛してくれる人


あぶらむし あぶらむし
ぼくたち あぶらむし
さがそーか さがそーか
土の中 ドロの中


わだかまり わだかまり
みにくい わだかまり
うるさいわ うるさいわ
虫の声


騒ぎ出す わめきだす
耳をふさげと聞こえてくんだ
四六時中夢を見る
ぬくもりに 包まれて
あぁ


あぶらむし あぶらむし
しがない あぶらむし
さがそーか さがそーか
街の中 便所の中


ここはどこ ぼくはだれ
暗闇 うごけない
なつかしい なつかしい
夏祭り


歌いだす 踊りだす
楽しーか楽しめりゃいーさ
ひからびた お月様
黒光り 照らされて
あぁ あぁ


あぶらむし あぶらむし
ぼくたち あぶらむし
さがそーか さがそーか
あてはない


騒ぎ出す わめきだす
笑いたけりゃ笑えばいーさ
四六時中 夢を見る
その夢を叶えてくんだ
歌いだす 踊りだす
羽根を広げて飛び立つんだ
ひからびた お月様
黒光り 照らされて
さぁ 飛ぶんだ


あぶらむし あぶらむし
あぶらむし あぶらむし
あぶらむし あぶらむし
きたない あぶらむし
さがそーか さがそーか
愛してくれる人