フィットネスインストラクターからヨガの先生:インドと言えばアーユルベーダでしょ! の巻 | ヨガ教室営業中!

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30代で離婚、40代でフリーランスのヨガ講師として独立
やるなら成功したい。
失敗もいっぱいだけど
まぁまぁ順調
ヨガ講師として前進成長の山あり 谷ありの日々

超豪華! マスター・スダカーと行く南インドの旅に参加
なんとそこで本場のアーユルベーダドクターから、直々に講義を受けた私たち
そればかりかビックリマークビックリマーク

※インドのお供えは、お花がいっぱいで
とってもカラフルで、可愛らしいのです。
実は私たち
マスターと、ドクターの学舎であるアシュラムを訪ね
ホーマー (ご祈祷)を受けさせて頂きました。
くべられた火の中に、燃して浄化してしまう
二時間にわたる儀式は、厳かで幻想的
時空間を越えるようなひとときでした。

※燃え盛る火の中に、捨てさせてもらったものは・・・私を苦しめている思考です。
{その火の中に、くべるものは何だと思いますか?}

手の中に握り続けている
その感情は、何の役にも立たないし
凄い重大な事だ!と思っていても、実はとるに足りないものです。
持っている必要もないそれを、私たちはインドの炎の中に捨てさせていただきました。
そして、みんな軽くなって、日本に帰って来ることが出来ました。
(これは、今回の旅最大のおみやげ)

他にも!
ドクターに個人的に診断、処方していただくことも出来ました。
もぉ!スッゴい特典!!!!

※そこここに、無造作に積み上げられているものが!正に薬となって、人を助けるのです。
その上
アーユルベーダの研究所、お薬を精製する場所
に特別に入れていただいて
薬や精油の原料になる
自然なものが、いっぱいストックされている倉庫で、特別講義を受けたのでした。

※ドクターは、そこここにで立ち止まっては私たちに教えてくださいます。
マスターもいつも「教えたくて教えたくて仕方がないのだ」とおっしゃいます。
そのような生き方をしたいものです。